『毛玉ときどき毛糸玉』のカバーアート

毛玉ときどき毛糸玉

毛玉ときどき毛糸玉

著者: ひろよ&みっきー
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感性を編むニットアーティストと、組織・ロジックの世界で経験豊かなリーダーシップコーチが、日常の「毛玉(モヤモヤ)」を拾い上げ、それぞれの専門性で「毛糸玉(次の一手)」へと解きほぐすトークセッション。編み物、脳科学、組織論、才能開花。幼児教育・コーチングも行う二人が、感性と論理のあいだを行き来しながら、キャリア・教育・人生を豊かにするヒントを語り合います。毎週木曜日配信。 インスタグラム:⁠kedama.keitodama⁠ひろよ&みっきー
エピソード
  • 自分の顔、どう使い分けてる?
    2026/09/02

    14玉目 自分の顔、どう使い分けてる?

    ▼今回のお話 

    自分の顔を使い分けている感覚はある?/切り分けではなく、ボリュームの上げ下げ/A面B面ではなく全体性を大事にしたい/それぞれの部屋に合わせた顔を置いてくる感覚/数々の失敗&フィードバックの賜物/"ありのままの自分"ではマネジメントは難しい/ぐちゃぐちゃな感情を顔を変えて整理する/顔を使い分けることで自己一致感が整う/編み物が感情の調整弁/何を伝えたいかにフォーカスする/ビジュアルイメージでモードを切り替える/場のイメージや自分がありたい姿でスケジュールを色分け/自分が整わないとコーチングできない/家族に対しては全部混ざっちゃてる?/家族には何色でありたい?/混ぜてもグレーじゃなくて虹色に!

    ▼番組概要

    ニットアーティストのひろよと、リーダーシップコーチのみっきーが、日常の「毛玉(モヤモヤ)」を拾い上げ、感性と論理それぞれの視点から少しずつほどきながら、自分らしい「毛糸玉(次の一手)」を見つけて編んでいくトークセッション。編み物、脳科学、組織論、才能開花。感性と論理のあいだを行き来しながら、キャリア・教育・人生を豊かにするヒントを語り合う番組です。毎週木曜日配信。

    インスタグラム:⁠⁠⁠⁠⁠kedama.keitodama⁠⁠⁠⁠⁠

    ▼MC

    横山 浩代(よこやま ひろよ)

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Knit Grace⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 主宰、一般社団法人AINOWAギフト教育ラボ 代表理事、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リトルモンテギフトスクール⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 校長。

    編み物には、心を落ち着ける力と、創造性を引き出す力があることに着目し、初めての人でも簡単にオシャレな作品が作れる独自デザインを開発。「教えること」を天職と捉え、編み物だけでなく、子どもの才能開花やギフト教育、資質学にも携わる。2023年自己肯定感を高め成功脳を育む幼児教室「リトルモンテギフトスクール」を開校。 編み物を通して脳をリラックスさせ、等身大の自分の魅力に気づく人を増やすこと、編み物の目に見えない恩恵や効果を次世代に繋げる伝道師として活動中。

    松生 美紀(まついけ みき)

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リーダーシップコーチ、組織・チームコーチ、人事戦略コンサルタント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠。

    事業戦略や経営企画といった「組織の外側(戦略)」と、人事・マネジメントという「組織の内側(人・仕組み)」の両面を、数々の最前線で経験。戦略を実行するのは他ならぬ「人」であるという確信のもと、外資系戦略コンサルティング会社やスタートアップ企業の人事責任者を歴任。目の前の課題や仕事のテーマだけにとどまらず、その人自身の生き方や可能性を“丸ごと”扱う姿勢を徹底。腹の底から納得してアクセルを踏み込める自己一致」から生まれる変容こそが、チームを変え、事業成長を牽引する持続的な原動力になると信じ、経営者から現場のメンバーまで深く寄り添う変革の伴走者として、人と組織の可能性をアクティベートし続けている。

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    27 分
  • 私らしい「自分の伝え方」
    2026/08/26

    13玉目 私らしい「自分の伝え方」

    ▼今回のお話

    自分の何を知ってもらいたいか/相手を混乱させない肩書き/何をやれる人⇄何をやりたい人の狭間/何かのプロになりたい願望/名刺に将来ありたい自分を描く/「アクティベーター」に込めた想い/自己と他者の認識の一致が自分らしく生きるポイント/編み物の先生ではありません!/編むことで「想い」を表現している/魂がこもっているニット作品/今の肩書きと本当に語りたい肩書きは実は違う?/自分は何を大事にしているのか語ってみよう

    ▼番組概要

    ニットアーティストのひろよと、リーダーシップコーチのみっきーが、日常の「毛玉(モヤモヤ)」を拾い上げ、感性と論理それぞれの視点から少しずつほどきながら、自分らしい「毛糸玉(次の一手)」を見つけて編んでいくトークセッション。編み物、脳科学、組織論、才能開花。感性と論理のあいだを行き来しながら、キャリア・教育・人生を豊かにするヒントを語り合う番組です。毎週木曜日配信。

    インスタグラム:⁠⁠⁠⁠kedama.keitodama⁠⁠⁠⁠

    ▼MC

    横山 浩代(よこやま ひろよ)

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Knit Grace⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 主宰、一般社団法人AINOWAギフト教育ラボ 代表理事、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リトルモンテギフトスクール⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 校長。

    編み物には、心を落ち着ける力と、創造性を引き出す力があることに着目し、初めての人でも簡単にオシャレな作品が作れる独自デザインを開発。「教えること」を天職と捉え、編み物だけでなく、子どもの才能開花やギフト教育、資質学にも携わる。2023年自己肯定感を高め成功脳を育む幼児教室「リトルモンテギフトスクール」を開校。 編み物を通して脳をリラックスさせ、等身大の自分の魅力に気づく人を増やすこと、編み物の目に見えない恩恵や効果を次世代に繋げる伝道師として活動中。

    松生 美紀(まついけ みき)

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リーダーシップコーチ、組織・チームコーチ、人事戦略コンサルタント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠。

    事業戦略や経営企画といった「組織の外側(戦略)」と、人事・マネジメントという「組織の内側(人・仕組み)」の両面を、数々の最前線で経験。戦略を実行するのは他ならぬ「人」であるという確信のもと、外資系戦略コンサルティング会社やスタートアップ企業の人事責任者を歴任。目の前の課題や仕事のテーマだけにとどまらず、その人自身の生き方や可能性を“丸ごと”扱う姿勢を徹底。腹の底から納得してアクセルを踏み込める自己一致」から生まれる変容こそが、チームを変え、事業成長を牽引する持続的な原動力になると信じ、経営者から現場のメンバーまで深く寄り添う変革の伴走者として、人と組織の可能性をアクティベートし続けている。

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    30 分
  • 心をサステナブルにする時間の使い方
    2026/08/19

    12玉目 心をサステナブルにする時間の使い方

    ▼今回のお話

    究極のモヤモヤ "時間が足りない!"/家庭環境による時間感覚の変化/時間の使い方と気持ちのミスマッチ感/時間を考えるのをゼロにする/20代は無限に感じ、30代は締切と向き合い、40代は有限性を痛感/ワークライフブレンド作戦/サステナブルに人生を楽しむ時間の使い方/AI活用とマルチタスク/パンク→自分と向き合う機会/時間が足りてるって思える日は来るの?

    ▼番組概要

    ニットアーティストのひろよと、リーダーシップコーチのみっきーが、日常の「毛玉(モヤモヤ)」を拾い上げ、感性と論理それぞれの視点から少しずつほどきながら、自分らしい「毛糸玉(次の一手)」を見つけて編んでいくトークセッション。編み物、脳科学、組織論、才能開花。感性と論理のあいだを行き来しながら、キャリア・教育・人生を豊かにするヒントを語り合う番組です。毎週木曜日配信。

    インスタグラム:⁠⁠⁠kedama.keitodama⁠⁠⁠

    ▼MC

    横山 浩代(よこやま ひろよ)

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠Knit Grace⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 主宰、一般社団法人AINOWAギフト教育ラボ 代表理事、⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リトルモンテギフトスクール⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 校長。

    編み物には、心を落ち着ける力と、創造性を引き出す力があることに着目し、初めての人でも簡単にオシャレな作品が作れる独自デザインを開発。「教えること」を天職と捉え、編み物だけでなく、子どもの才能開花やギフト教育、資質学にも携わる。2023年自己肯定感を高め成功脳を育む幼児教室「リトルモンテギフトスクール」を開校。 編み物を通して脳をリラックスさせ、等身大の自分の魅力に気づく人を増やすこと、編み物の目に見えない恩恵や効果を次世代に繋げる伝道師として活動中。

    松生 美紀(まついけ みき)

    ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠リーダーシップコーチ、組織・チームコーチ、人事戦略コンサルタント⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠。

    事業戦略や経営企画といった「組織の外側(戦略)」と、人事・マネジメントという「組織の内側(人・仕組み)」の両面を、数々の最前線で経験。戦略を実行するのは他ならぬ「人」であるという確信のもと、外資系戦略コンサルティング会社やスタートアップ企業の人事責任者を歴任。目の前の課題や仕事のテーマだけにとどまらず、その人自身の生き方や可能性を“丸ごと”扱う姿勢を徹底。腹の底から納得してアクセルを踏み込める自己一致」から生まれる変容こそが、チームを変え、事業成長を牽引する持続的な原動力になると信じ、経営者から現場のメンバーまで深く寄り添う変革の伴走者として、人と組織の可能性をアクティベートし続けている。

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    29 分
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