エピソード

  • 110年の歩みと、その先へ ― 明治で働く7人が語る「未来に残していきたいモノ・コト」
    2026/10/04

    2026年10月、創業110周年を迎える明治グループ。

    1916年に「栄養報国」の精神で始まった110年の歩みと、これからの100年を、明治で働く7人の声で紐解く約90分です。


    【過去】明治ホールディングス 小川一成さん・江守章子さん/特別顧問 古田純さん

    創業の精神「栄養報国」はどう生まれ、時代とともにどう意味を変えてきたのか。110年続いた理由を、長く明治を見てきた3人に聞きます。


    【現在】明治 須川裕介さん/Meiji Seika ファルマ 大林恵美さん

    ヨーグルトのマーケティングの現場、そして「明治が薬も作っている」と知った時の驚き。今の明治グループを支える2人の1日と、“これが明治“と感じる瞬間。


    【未来】明治ホールディングス 川鍋啓誠さん/代表取締役社長 CEO 松田克也さん

    八王子のイノベーションセンターで進む研究は、いつ私たちの食卓に届くのか。そして松田社長が語る、2026年の言葉で言い換えた「栄養報国」と「NEXT100」。


    最後は、7人全員に聞いた「未来に残していきたいモノ・コト」。


    ナビゲーター:山中タイキ(J-WAVE)


    本番組は、J-WAVE「START LINE」内コーナー『meiji FUTURE IS OURS』(毎週金曜18:10〜/全国5局ネット)のスピンオフ企画です。


    ▼登場人物

    ・小川一成・江守章子(明治ホールディングス)

    入社当時/「栄養報国」を感じた場面/変わったこと・変わらないこと/110年続いた理由


    ・古田純 特別顧問(明治ホールディングス)

    「栄養報国」の由来と時代背景/時代ごとの役割/受け継いでほしいもの


    ・須川裕介(明治)

    ヨーグルトの仕事の1日/やりがいと難しさ/“これが明治“らしさ


    ・大林恵美(Meiji Seika ファルマ)

    明治が医薬品も手掛けると知った時/食品会社グループの中で薬を担う意味


    ・川鍋啓誠(明治ホールディングス ウェルネスサイエンスラボ)

    研究所とは/研究が食卓に届くまで/10年・20年後の食卓


    ・松田克也 代表取締役社長 CEO(明治ホールディングス)

    110年の受け止め/2026年版「栄養報国」/サステナビリティ2026ビジョン/NEXT100

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    1 時間 21 分