『山形県職員兼大統領が語る「パパの育児」』のカバーアート

山形県職員兼大統領が語る「パパの育児」

山形県職員兼大統領が語る「パパの育児」

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10月19日まで。※適用条件あり

ep.1

初回のゲストは観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課課長補佐の五十嵐さんです。県職員としての仕事だけでなく、育児やNPOなど積極的に活動する五十嵐さんに「パパの育児」についてお話しいただきました!


↓話した内容↓

番組概要/ゲストは観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課の五十嵐さん/多岐にわたる活動/就職氷河期の入庁/宮城県への出向中に東日本大震災/ファザーリングジャパン/NPOと知事を繋いだキーパーソン/やまがたイグメン共和国/震災と家族/大統領就任/パパも育児を/先輩からの苦言/男性の育児参加の変遷/収入減というハードル/国民に対する示し/育休取得による効果/感謝・恩返し/育休は「取って当たり前」になってきた/周囲のサポート/制度を上手く使う/育休を取ってみて/毎日の弁当作り/無限にある家事/子どもが喜ぶと楽しい/次回は「パパの育児は『育自』時間&最強の人材育成策」から


↓参考資料↓

パパの育児は「育自時間」&最強の人材育成策(五十嵐さんが一般財団法人地域社会ライフプラン協会に寄稿した文章です。掲載については、発行元の一般財団法人地域社会ライフプラン協会様より許可を頂いております。)

https://www.lifeplan.or.jp/alps/alps_pdf/alps166/alps166_26.pdf


↓番組概要↓

山形県庁が公式Podcastを始めました!その名も「となりの席から」!

山形県職員が自分の仕事・家庭・地域活動などのキャリア形成に関するあらゆることを、自分の言葉で話します。

山形県に興味がある方や公務員に興味がある方はもちろん、山形県を何とも思っていない方もぜひ聴いてみてください。

なお、番組内での発言は職員個人の経験や見解であり、組織の公式見解ではありません。

また、本アカウントへの投稿による個々の御意見への対応は、原則行いませんので御了承ください。ただし、いただいた御意見を番組の制作に活用させていただく場合があります。

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