• #231 ブラジルの旅 その1〜ブラジルはすべてのタバコが禁止!〜
    2026/09/04
    今回の“たびことば”は「オラ!」(こんにちは) ・ポルトガル語を話す南米の国 ・ブラジル人とは ・ブラジルにある意外なルール 今回は「ブラジルの旅 その1〜ブラジルはすべてのタバコが禁止!〜♪」 『ブラジル連邦共和国』 人口は 2 億人を超え、南米最大の国。首都はブラジリアで経済の中心はサンパウロ、公用語はポルトガル語が話されています。アマゾンやイグアスの滝など雄大な自然に恵まれ、大豆や牛肉、コーヒーの輸出量は世界トップクラス。世界に知られたリオデジャネイロのカーニバルも有名です。日本とも 100 年以上の深い交流があり、自然も経済も、スケールの大きな国です。
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  • #230 坂本和也さんとの旅 その2〜台湾・初めて出会ったパイワン族にかけられた一言〜
    2026/08/28
    定住旅行家「ERIKO」が、実際に訪れ “定住した国” や 街の暮らしを 「ことば」を キーワードに お話していきます。 今回は、坂本和也さんとの旅 その2〜台湾・初めて出会ったパイワン族にかけられた一言〜 ゲスト:坂本和也さん 画家 / アーティスト 鳥取県米子市出身。名古屋芸術大学大学院を修了後、文化庁新進芸術家海外派遣制度にて台北に派遣。その後パンデミックをきっかけに、地元の米子に U ターン。趣味でもある水草の栽培から着想を得て、生態系や植物の「増 殖」や「繁栄」をテーマに絵画を制作。身近な自然を見つめながら独自の視点で描き続けているアーティストです。
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  • #229 坂本和也さんとの旅 その1〜台湾で植物が教えてくれたこと〜
    2026/08/21
    定住旅行家「ERIKO」が、実際に訪れ “定住した国” や 街の暮らしを 「ことば」を キーワードに お話していきます。 今回は、坂本和也さんとの旅 その1〜台湾で植物が教えてくれたこと〜 ゲスト:坂本和也さん 画家 / アーティスト 鳥取県米子市出身。名古屋芸術大学大学院を修了後、文化庁新進芸術家海外派遣制度にて台北に派遣。その後パンデミックをきっかけに、地元の米子に U ターン。趣味でもある水草の栽培から着想を得て、生態系や植物の「増殖」や「繁栄」をテーマに絵画を制作。身近な自然を見つめながら独自の視点で描き続けているアーティストです。
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  • #228 ボリビアの旅 その9〜疲労回復!? "モコチンチ"を飲みました〜
    2026/08/14
    今回の”旅ことば”は「モクサ」(美味しい) ・旅人に人気のボリ飯 ・メインはお昼ご飯 ・バイクタクシーでたどり着いたアヒル料理 今回は、「ボリビアの旅 その♪」 『ボリビア』 ボリビア多民族国。南米に位置し、日本の約 3 倍の広さを持つ内陸国です。スクレとラパスという 2 つの首都を持っています。人口はおよそ 1,200 万人。アンデスの高地からアマゾンの熱帯雨林まで、多様な自然が広がり、ウユニ塩湖の絶景でも知られています。先住民文化が今の暮らしに根付き、リチウムや天然ガスの資源が豊富で、日本とのつながりも長く、日系社会が存在する親日的な一面もあります。
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  • #227 ボリビアの旅 その8〜人生なんでもやってみる!カンバの人々〜
    2026/08/07
    今回の”旅ことば”は「カンバ」 ・ボリビア東部サンタクルスへ ・カミヤさんとの出会い ・トモエさんの人生 今回は、「ボリビアの旅 その8♪」 『ボリビア』 ボリビア多民族国。南米に位置し、日本の約 3 倍の広さを持つ内陸国です。スクレとラパスという 2 つの首都を持っています。人口はおよそ 1,200 万人。アンデスの高地からアマゾンの熱帯雨林まで、多様な自然が広がり、ウユニ塩湖の絶景でも知られています。先住民文化が今の暮らしに根付き、リチウムや天然ガスの資源が豊富で、日本とのつながりも長く、日系社会が存在する親日的な一面もあります。
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  • #226 ボリビアの旅 その7〜ボリビアにある沖縄の街〜
    2026/07/31
    今回の”旅ことば”は「Okinawa」 ・ボリビアにあるオキナワの街 ・ボリビアの日系人の歴史 ・チェゲバラと戦ったボリビア日系 2 世 今回は、「ボリビアの旅 その7♪」 『ボリビア』 ボリビア多民族国。南米に位置し、日本の約 3 倍の広さを持つ内陸国です。スクレとラパスという 2 つの首都を持っています。人口はおよそ 1,200 万人。アンデスの高地からアマゾンの熱帯雨林まで、多様な自然が広がり、ウユニ塩湖の絶景でも知られています。先住民文化が今の暮らしに根付き、リチウムや天然ガスの資源が豊富で、日本とのつながりも長く、日系社会が存在する親日的な一面もあります。
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  • #225 ボリビアの旅 その6〜人を喰う山 "ポトシ銀山"の守り神〜
    2026/07/24
    今回の”旅ことば”は「ポトシ」 ・ポトシへの移動中に死にかける ・負の世界遺産ポトシへ ・暗闇の中で働く若者たち 今回は、「ボリビアの旅 その6♪」 『ボリビア』 ボリビア多民族国。南米に位置し、日本の約 3 倍の広さを持つ内陸国です。スクレとラパスという 2 つの首都を持っています。人口はおよそ 1,200 万人。アンデスの高地からアマゾンの熱帯雨林まで、多様な自然が広がり、ウユニ塩湖の絶景でも知られています。先住民文化が今の暮らしに根付き、リチウムや天然ガスの資源が豊富で、日本とのつながりも長く、日系社会が存在する親日的な一面もあります。
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  • #224 ボリビアの旅 その5〜真っ白なウユニ塩湖と真っ赤なラグナ・コロラダ〜
    2026/07/17
    今回の”旅ことば”は「ウユニ」 ・世界最大の塩湖へ ・真っ赤な湖 ・標高 4500m の温泉へ 今回は、「ボリビアの旅 その5♪」 『ボリビア』 ボリビア多民族国。南米に位置し、日本の約 3 倍の広さを持つ内陸国です。スクレとラパスという 2 つの首都を持っています。人口はおよそ 1,200 万人。アンデスの高地からアマゾンの熱帯雨林まで、多様な自然が広がり、ウユニ塩湖の絶景でも知られています。先住民文化が今の暮らしに根付き、リチウムや天然ガスの資源が豊富で、日本とのつながりも長く、日系社会が存在する親日的な一面もあります。
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