子育てに終わりはある?北欧、暮らしの道具店店長・佐藤友子さんと語る、親と子の距離の変化
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前回に引き続き、「北欧、暮らしの道具店」店長の佐藤友子さんにゲストに来ていただきました。子どもが高校生になり、子育てのピークを過ぎた佐藤さん。当時を振り返って思うことや、子どもとの距離感の変化についてお話ししています。
【こんなこと話しています】
・毎朝泣き続けた2年間…忘れられない「保育園の転園大ピンチ」
・今も捨てられない、耳のついた黄色い園帽子
・キツかった時期を乗り越えるためにプライドを捨てた話
・「今だけよ」「かわいいのは3歳まで」は本当?
・子どもが『話し相手』に変わったのはいつ?
・反抗期も、親であることも終わらない?
番組の後半では、敏感肌スキンケアブランド「ママ&キッズ」などを展開する低刺激スキンケアメーカー ナチュラルサイエンスの代表・小松さんをお迎えして、スキンケアにまつわる役立つ情報をお届けします。
今回のテーマは「子どものスキンケア どう選ぶ?どう使う?」。子どもの肌は、実は大人よりも薄くて敏感なんだそう。乾燥が進む秋冬に向けて、子どもの保湿で忘れがちなタイミングについてもお伝えします。
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【大平一枝(エッセイスト)】
長野県生まれ。編集プロダクションを経て1995年独立。著書に『東京の台所』(平凡社)、『新米母は各駅停車でだんだん本物の母になっていく』(大和書房)、『ふたたび歩き出すとき 東京の台所』(毎日新聞出版)、『注文に時間がかかるカフェ』(ポプラ社)、『ある日、逗子へアジフライを食べに』(幻冬舎)ほか。一男(31歳)一女(27歳)の母。
【小沢あや(ピース株式会社)】
ピース株式会社 代表取締役 編集者。 音楽レーベルで営業とPRを経験後、IT企業を経て独立。2021年、企画・編集の「ピース株式会社」を設立。企業やミュージシャン、経営者の発信支援を行うほか、エッセイも執筆。毎回、さまざまな業界で働く女性をゲストに迎えるポッドキャスト番組『働く女と◯◯と。』を毎週水曜日に更新中。9歳児の母。
提供:株式会社ナチュラルサイエンス
番組制作:株式会社クラシコム、ピース株式会社