『国立公園の世界遺産 〜ラパ・ニュイ国立公園(チリ)〜(2026年9月7日〜11日)』のカバーアート

国立公園の世界遺産 〜ラパ・ニュイ国立公園(チリ)〜(2026年9月7日〜11日)

国立公園の世界遺産 〜ラパ・ニュイ国立公園(チリ)〜(2026年9月7日〜11日)

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★ラパ・ニュイって、どんなところ?

 ・3つの島の名前について

  パスクア、イースター、ラパ・ニュイ

 ・10世紀ごろに長耳族(ながみみぞく)が移住し

  モアイが造られた


★モアイの歴史って?

 ・モアイ造りは、火山から採れる岩石を使った

 ・モアイが石積みの台座に置かれたのは先祖をまつるためのもの

 ・12世紀に短耳族(みじかみみぞく)が移住してくると、モアイが巨大化

 ・16世紀以降、相手のモアイを倒しあう争い

 ・18世紀になると造られなくなる


★立ち上がったモアイって?

 ・島にある900体のモアイのうち400体ほどは製作途中

 ・このほかの場所でも、倒されたまま風化しているものも多い

 ・立っているモアイの多くはっ復元したもの

 ・日本の支援で立ち上がったアフ・トンガリキについて


★謎多きモアイ

 ・なぜも愛を造ったのか?

  監視したモアイをどうやって運んだのか?など、

  さまざまな説の例

 ・モアイから鳥人への信仰の変化、ヨーロッパ人が来るようになり、

  文化が途絶えた要因について


★日本との友好を示すモアイって?

 ・宮崎県の日南市のサンメッセ日南にあるモアイ7体は、

  アフ・アキビを復刻

 ・宮城県の南三陸町にあるモアイは

  友好と震災復興のシンボルとしてチリが贈った。

 ・それぞれの経緯


★ヨロズラウンジ


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