古典を知れば、流行は応用編に見える。
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概要
南坊さんとの対談を終えたアフタートーク。
若手時代に培ったインプットの筋力や「棚の端から30冊乱読する」意味、流行のHowに惑わされないための古典の価値を振り返ります。さらにAI時代において事業会社マーケターが目指すべき「投資家としての役割」と社内外の境界線を考察します。
<南坊泰司>
電通で、ブランディングやメディアプランニング、メディアPDCAツール「STADIA」の開発・運用などを担当するストラテジックプランナーとして活躍。その後メルカリに移り、マーケティング/PRチームのマネジャー、OMO(Online Merged Offline)戦略チームのリーダーを歴任する。
その後独立し、株式会社manage4を設立。代表取締役/プランニングディレクターとして、事業戦略に基づくマーケティング・ブランディング・PRの上流戦略構築から、CM制作、ブランド起点のIR戦略・ブランドストーリー設計、スタートアップ支援まで幅広く手がける。
『ブランディングの教科書3選』
①『戦略的ブランド・マネジメント』(ケビン・レーン・ケラー)
②『アイデアのちから』(チップ・ハース/ダン・ハース)
③『ブランディングの科学』シリーズ(バイロン・シャープ)
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