『古代の福岡を歩く』のカバーアート

古代の福岡を歩く

古代の福岡を歩く

著者: RKB毎日放送
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概要

古代より日本の文化の中心的な役割を担っていた福岡。その福岡の歴史と文化を掘り下げて伝えていきます。 ※RKBラジオで毎週日曜21時30分から放送(毎年10月~3月) 出演:坂田周大(RKBアナウンサー) 中島理恵(リポーター) 番組ホームページ https://rkb.jp/radio/kodai/ https://listen.style/p/kodai?IfTqat2tRKB毎日放送 スピリチュアリティ 世界 旅行記・解説 社会科学
エピソード
  • 「古代の福岡を歩く」18回目は神功皇后が通った道の謎です。
    2026/02/01
    神功皇后は14代仲哀天皇の皇后です。 二人は九州の熊襲を討伐するために福岡にやってきます。 仲哀天皇は急死しますが、神功皇后は一人で熊襲を討伐し、朝鮮半島にも遠征したりします。 その神功皇后が通った道に残っている史実を解明していきます。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    31 分
  • 「古代の福岡を歩く」17回目は継体天皇です。
    2026/01/25
    磐井の乱で磐井が戦った相手は継体天皇です。 継体天皇は応神天皇五世孫といわれる人物で、謎の多い天皇です。 古事記、日本書紀によりますと、越前の国又は近江の国から迎えられた天皇だといわれます。 即位後20年程も都に入らなかったといわれ、没年もはっきりせず、謎だらけですが、生前は磐井と仲がよかった証拠もあるとか Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    32 分
  • 「古代の福岡を歩く」16回目は磐井の乱に戻ります。
    2026/01/18
    筑紫の君磐井は、乱でヤマト王権に敗れてしまいますが、この時、息子の葛子がヤマト王権に差し出したのが粕屋の屯倉。 この屯倉とは一体どのような機能をもっていたのか、単なる倉庫群があっただけではありません。豪族たちの動きを監視する機能もあったとか。 ヤマト王権が各地に展開した屯倉のさまざまな機能を紹介していきます。 Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices
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    32 分
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