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占いを楽しく学ぼう!

占いを楽しく学ぼう!

著者: 占いアカデミーhttps://x.gd/tcN3l
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このコンテンツについて

占いはエンタメ🏢 占いスクール校長と哲学する占い師・SUGARによる、占いで日常の見方をちょっと変えるPodcast🎙️ 毎週火曜0時頃に更新予定!どのエピソードから聴いてもOK🙆‍♂️ 占いアカデミーHP: https://x.gd/tcN3l ▼出演: ⚫︎長谷川晃一 オンライン占いスクールNo.1占いアカデミー校長。占いを仕事にして20年目。占いフェス、タロットVRなどエンターテイメントとしての占いに従事。好きな占いは風水。趣味はカヌーとお菓子づくり。 https://x.com/uranai_academy ⚫︎SUGAR 1983年東京生まれ。大学では倫理学を専攻し、企業勤務を経て2009年から占い(占星術)を仕事にしています。星を読むことは、人生の「泳ぎ方」を探すことにも似ています。がむしゃらに進むこともあれば、流れに身を任せることもある。そのときどきに合ったペースを一緒に見つけていけたらと思っています。趣味は家猫と遊ぶこと。 https://x.com/sugar_su ▼クレジット: ⚫︎企画・制作:株式会社LuckOut ▼お便り・お問い合わせ: こんなこと聞いてみたいってリクエストもお待ちしてます! https://luckout.notion.site/246dee4d2a7f80868db8daf3ff55457a?pvs=105占いアカデミーhttps://x.gd/tcN3l
エピソード
  • 2026年を予言!これからの時代に生き残るのは「出木杉くん」ではなく「のび太」
    2025/12/29

    来たるべき「2026年の運勢」を、星の動きから先読みします。2026年4月、変革の星「天王星」が双子座へ移動。ここから約7年間の新しい時代が始まり定着していきます。

    AI(ドラえもん)が生活に浸透する未来、価値を持つのは優秀な「出来杉くん」ではありません。弱くて、失敗ばかりで、でも人間臭い「のび太」こそが、これからの時代の生存戦略になるのです 。

    今回は、2026年以降の社会変化と、個人の運勢を切り開くヒントについて。ホワイトカラーの時代が終わり、泥臭い「手触りのある仕事」が復権する未来を予測します 。

    #2026年の運勢 #占い #占星術

    【ハイライト】

    • 2026年4月、天王星が双子座へ。ここから世界はどう変わる?

    • 「AIと結婚した女性」のニュースが示唆する未来

    • 1940年代の「メディア革命」と2026年の共通点

    • 映画版のび太はなぜ強い? 「弱さ」が最強の武器になる理由

    • 2026年の仕事運:勝ち組は「インフラ」と「腸内環境(うんこ)







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    47 分
  • 「問い」をこじらせろ。AI時代の閉塞感を打破する、運命の「バグ」の起こし方
    2025/12/24

    🎅メリークリスマス🎄街が華やぐ聖夜だからこそ、心穏やかに「人類の絶滅と運命」について考えてみました。

    100年前、人々は不自由な現実から脱出するために「運命」という言葉を発明しました。対して現代。自由になりすぎた私たちは、皮肉にも選ぶことを避けて、AIが導き出す「正解」(らしきもの)に自らの運命を委ねようとしています。

    この閉塞した未来を打破する鍵は、思考をあえて「こじらせる」こと。平均的な最適解しか出さないAIに対し、人間だけが生み出せる「バグ(奇跡)」とは何か?

    小説『占(うら)』から漫画『漂流教室』、そしてRPGの壁抜けバグへ。論理を超えた「アブダクション(仮説形成)」こそが、私たちからのクリスマスプレゼントです。

    【本日のハイライト】

    • 100年前の人々が「運命」という言葉に込めた、切実な願い

    • 選択肢が多すぎて選べない。クックパッド現象とAI化する思考

    • 人類は「高止まり」して絶滅する? ロジスティック曲線の罠

    • 漫画『漂流教室』に学ぶ、壁にナイフを埋め込むアブダクション思考

    • 結論:占いは「問いをこじらせる」ためにある

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    48 分
  • 郵便ポストを見て号泣した日。40代を襲う「中年の危機」と「思秋期(ししゅうき)」の正体
    2025/12/15

    「仕事も生活も順調なはずなのに、なぜか虚しい」「自分は健康だと思っていたのに、顔色が土気色だと言われた」

    40歳前後で多くの人が直面する、原因不明のモヤモヤや焦燥感。それは星回り的にも心理学的にも避けられない通過儀礼、「中年の危機(ミッドライフ・クライシス)」かもしれません。

    今回は、長谷川校長の40歳を超えて「新卒向けのタスク管理本を読んでいる」という悩みや、SUGARさんの「自律神経が崩壊して郵便ポストを見ただけで泣いた」という強烈な実体験から中年の危機について掘り下げてみました。ユング心理学や河合隼雄さんが提唱した「思秋期(ししゅうき)」をキーワードに、人生の折り返し地点で起きる"バグ"の正体と乗り越え方を語ります。

    【ハイライト】

    • ニュースに出る同年代を見て愕然とする瞬間

    • 42歳前後は「天王星のハーフリターン」。人生の変革期とは

    • SUGARさんの危機「顔色が緑色になり、郵便ポストを見て号泣した」

    • 思春期ならぬ「思秋期」。なぜ人はこの時期にUFOやオカルトにハマるのか?

    • 40代は自分の「ポンコツな部分」が露呈する時期

    • 解決策は「中二病」をやり直して客観視すること




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    45 分
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