エピソード

  • Vol.62 #21-3_スポーツ観戦について ── これまでとこれから? ──
    2026/08/15

    会場の熱狂の中で、選手と同じ目線になって息をのむのか、俯瞰的なカメラワークから戦術を読み解くのか 。スポーツを観戦するとき、みなさんは一体どこに自分の「視点」を置いていますか?


    こんにちは!僕らの係留所へようこそ。


    【テーマ説明】

    第21回となる今回は、「スポーツ観戦」をテーマに、観戦時の視点(主観と客観)やテクノロジーがもたらす体験の変化について語り合います 。


    本エピソードでは、ワールドカップの盛り上がりと魅力を具体例にして、スポーツ観戦を深堀していきます。


    【今回のトピック】

    ・視聴(観戦)体験と雰囲気

    ・スターの存在とドラマ

    ・エンターテインメントとビジネス

    ・グローバル化と発見

    ・育成と指導のこれから


    それではお楽しみください!

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    16 分
  • Vol.61 #21-2_スポーツ観戦について ── 現地観戦のおもしろさってなんだろう? ──
    2026/08/14

    会場の熱狂の中で、選手と同じ目線になって息をのむのか、俯瞰的なカメラワークから戦術を読み解くのか 。スポーツを観戦するとき、みなさんは一体どこに自分の「視点」を置いていますか?


    こんにちは!僕らの係留所へようこそ。


    【テーマ説明】

    第21回となる今回は、「スポーツ観戦」をテーマに、観戦時の視点(主観と客観)やテクノロジーがもたらす体験の変化について語り合います 。


    本エピソードでは、自分の興味や身体感覚を頼りに「自分なりの面白い見方」を能動的に発見していく具体例として、パーソナリティ二人がそれぞれ、現地でのスポーツ観戦の体験談を中心に話しています。


    【今回のトピック】

    ・地方の高校野球の試合観戦

    ・カーリング観戦

    ・スポーツ観戦の多様性と進化


    それではお楽しみください!

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    16 分
  • Vol.60 #21-1_スポーツ観戦について ── 選手の視点で試合をみたことある? ──
    2026/08/01

    会場の熱狂の中で、選手と同じ目線になって息をのむのか、俯瞰的なカメラワークから戦術を読み解くのか 。スポーツを観戦するとき、みなさんは一体どこに自分の「視点」を置いていますか?


    こんにちは!僕らの係留所へようこそ。


    【テーマ説明】

    第21回となる今回は、「スポーツ観戦」をテーマに、観戦時の視点(主観と客観)やテクノロジーがもたらす体験の変化について語り合います 。


    本エピソードでは、ワールドカップなどを例に挙げながら、プレイヤー目線で没入する「等身大の視点」と、全体像や戦術を俯瞰する「客観的な視点」の違いを紐解きます 。さらに、ボールに埋め込まれたセンサーやVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)、選手目線の映像配信など、スポーツテクノロジーの進化が私たちの観戦体験をどのようにアップデートしているのかを考察します 。


    【今回のトピック】

    ・観戦の視点

    ・スポーツテクノロジーの進化

    ・メディアと視聴環境の変化


    それではお楽しみください!

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    13 分
  • Vol.59 #20-3_視野狭窄からいかに抜け出すか ──AIもSNSも信じちゃないさ? ──
    2026/07/27

    日々の忙しさや環境の変化に追われ、気づけば心の余裕や視野が小さくなってしまうことはありませんか? 誰もが手探りだったあの時期を振り返りながら、私たちが陥りがちな「視野狭窄」の感覚を紐解いていきます。


    こんにちは!僕らの係留所へようこそ。


    【テーマ説明】

    第20回となる今回は、「視野狭窄からいかに抜け出すか」をテーマに、視野狭窄から脱した体験談として、コロナ禍での出来事を具体例に取り上げながら話していきます。

    本エピソードでは、AIやSNSのアルゴリズムが支配的な現代社会における「行動の重要性」と「個人の視点の価値」という観点から話しています。


    【今回のトピック】

    ・リスクを取って行動すること(しなくたっていい)

    ・「読書」という手段に潜む罠

    ・アルゴリズムの強さと「心地よい界隈」への埋没

    ・ AI時代にこそ求められる「個人の視点」


    それではお楽しみください!

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    17 分
  • Vol.58 #20-2_視野狭窄からいかに抜け出すか ── ルールの外側を目指せ? ──
    2026/07/18

    日々の忙しさや環境の変化に追われ、気づけば心の余裕や視野が小さくなってしまうことはありませんか? 誰もが手探りだったあの時期を振り返りながら、私たちが陥りがちな「視野狭窄」の感覚を紐解いていきます。


    こんにちは!僕らの係留所へようこそ。


    【テーマ説明】

    第20回となる今回は、「視野狭窄からいかに抜け出すか」をテーマに、視野狭窄から脱した体験談として、コロナ禍での出来事を具体例に取り上げながら話していきます。

    本エピソードでは、視野狭窄から脱した体験談のほか、ドイツの生物学者・哲学者であるヤーコプ・フォン・ユクスキュルが提唱した生物学の概念「環世界(かんせかい、Umwelt)」にも言及しながら、視野狭窄について紐解いていきます。


    【今回のトピック】

    ・ルールの外側にいく|インターンシップでの体験(大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレにて)

    ・自然に触れること、自然を感じること

    ・メタ認知とマインドセットの変化

    ・環世界|視点の転換と対話


    それではお楽しみください!

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    17 分
  • Vol.57 #20-1_視野狭窄からいかに抜け出すか ── 自由を制限されたあの頃、あの小さな部屋で ──
    2026/07/11

    日々の忙しさや環境の変化に追われ、気づけば心の余裕や視野が小さくなってしまうことはありませんか? 誰もが手探りだったあの時期を振り返りながら、私たちが陥りがちな「視野狭窄」の感覚を紐解いていきます。

    こんにちは!僕らの係留所へようこそ。


    【テーマ説明】第20回となる今回は、「視野狭窄からいかに抜け出すか」をテーマに、視野狭窄から脱した体験談として、コロナ禍での出来事を具体例に取り上げながら話していきます。学生(当時)と社会人という異なる立場から、混沌としたあの時期に感じていたストレスや、大学と企業におけるオンライン化のスピード感・組織体系の違いなど 、今だからこそ語れる体験と気づきを紐解いていきます 。


    【今回のトピック】

    ・「視野狭窄」になりかけている

    ・コロナ禍を振り返る

    ・自粛生活の中で考えた「自由」

    ・約束することへの怖さ

    ・急激なオンライン化への対応


    それではお楽しみください!

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    21 分
  • Vol.56 #19-2_九州への旅|歴史と自然の圧倒的スケール ── 日常を離れた旅先で、私たちは何を受け取るのだろう? ──
    2026/06/14

    どこまでも広がる阿蘇山の雄大な自然と、大正時代からそびえ立つ巨大なコンクリートの塔。圧倒的なスケールを前にしたとき、私たちの心には何が湧き上がってくるのでしょうか。


    こんにちは!僕らの係留所へようこそ。


    【テーマ説明】

    第19回の後半戦となる今回は、長部田海床路からさらに足を伸ばした「九州旅行」の思い出の続きを語り合います。

    雄大な自然のスケールに圧倒された「阿蘇山」や「鍋ケ滝」をはじめ、長崎県にある巨大な3本の塔「針尾送信所」は圧巻でした。


    【今回のトピック】

    ・九州旅行で巡った場所(阿蘇山、鍋ヶ滝、ハウステンボス、出島など)

    ・地球の息吹を感じる、阿蘇山の圧倒的な大自然

    ・大正時代の巨大インフラ「針尾送信所」

    ・物理的な「遠さ」で気づく、その土地の文化と息遣い

    ・旅のハプニング! 10秒で全身ズブ濡れ、洋服はどこで買う?


    それではお楽しみください!

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    16 分
  • Vol.55 #19-1_長部田海床路|観光と生活が交差する、海に沈む道 ── 果てなく、隔たりなく、ただただ美しい? ──
    2026/06/06

    ガードレールもない、海へ向かってまっすぐ伸びる道。あなたならこの風景の前に立った時、何を感じますか?


    こんにちは!僕らの係留所へようこそ。


    【テーマ説明】第19回のテーマは、熊本県の「長部田海床路(ながべたかいしょうろ)」です。


    潮の満ち引きで海に沈むこの道は、元々は海苔漁業などのための生活インフラ。しかし現在では、地元の人々の営みと観光客が見事に共存し、現代のオーバーツーリズムに対するひとつのアンサーのような場所になっています。


    あわただしい日常から少し離れ、ただ地球のダイナミズムに身を委ねる時間。1979年につくられたシンプルなインフラストラクチャーが生み出す風景や体験について、ほかの事例も交えながら語り合います。


    【今回のトピック】

    ・長部田海床路について(訪問背景と概要)

    ・感想:地球のダイナミズムを体感!

    ・朝は漁業、夕方は絶景 ─観光と生活の棲み分け ─

    ・「柵がない」からこその風景・体験


    それではお楽しみください!

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    16 分