『京橋彩区のアートな広場』のカバーアート

京橋彩区のアートな広場

京橋彩区のアートな広場

著者: 一般社団法人 京橋彩区エリアマネジメント
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「京橋彩区のアートな広場」では、このまちでアートに携わる様々なゲストをお招きして、街区で展開される多彩な展覧会・アートイベントについてご紹介し、アートに親しむきっかけをお届けします。中央区のコミュニティラジオ・中央エフエム@84.0MHzで毎月第1・3火曜日7:00~8:00に放送中。ラジオ放送の翌週月曜日から、ポッドキャストでアーカイブ配信しています。 ーーーーー 京橋彩区は、東京駅八重洲口から歩いて5分。銀座・日本橋にもほど近い京橋に位置する「アートと文化が誰にも近い街」です。低層部にアーティゾン美術館を構えるミュージアムタワー京橋(2019年竣工)と、ミュージアム・イベントホール・ギャラリーなど複数の文化施設を構えるTODA BUILDING(2024年11月開業予定)、そして二つのビルのあしもとに広がる中央通りに面した間口120メートルの広場で構成されており、2024年11月にグランドオープンを迎えます。一般社団法人 京橋彩区エリアマネジメント アート
エピソード
  • 第51回「APK PUBLIC Vol.2 キュレーターが語る楽しみ方」
    2026/08/23

    2026年6月より開業から2年目を迎えるTODA BUILDINGでは新たなパブリックアートAPK PUBLIC Vol.2の展示が始まっています。そのコンセプトは、「未完の都市:TheBecoming City」。都市とは何かを問い、そのイメージを再解釈するように、共有スペースには、手塚愛子、藤倉麻子、渡辺志桜里の作品がこれから約1年半、展示されます。

    今回はキュレーターである藪前知子さんにAPK PUBLIC Vol.2のコンセプト、3名のアーティスト、そして作品の楽しみ方についてうかがいます。

    ゲスト:

    藪前知子(東京都現代美術館学芸員)


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    会期:2026年6月1日(月)~2027年11月30日(火)

    時間:7時~23時 (年中無休/1月1日を除く)

    会場:TODA BUILDING 広場、1-2Fエントランスロビー(東京都中央区京橋1-7-1)

    入場:無料

    主催:戸田建設株式会社

    協賛:株式会社川島織物セルコン、株式会社日本HP

    アーティスト:手塚愛子、藤倉麻子、渡辺志桜里

    キュレーター:藪前知子(東京都現代美術館学芸員)

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    「京橋彩区のアートな広場」とは?

    京橋彩区は “ アートと文化が誰にも近い街 ” をコンセプトにした東京・京橋の新しい芸術文化の拠点です。「京橋彩区のアートな広場」は、中央区のコミュニティラジオ・中央エフエムで毎月第1・3火曜日7:00~8:00に放送中。このまちでアートに携わる様々なゲストをお招きして、街区で展開される多彩な展覧会・アートイベントについてご紹介し、アートに親しむきっかけをお届けしています。


    ※ラジオ放送の翌週月曜日から、ポッドキャストで番組をアーカイブ配信しています。


    京橋彩区:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://kyobashi-saiku.tokyo/⁠⁠⁠⁠

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    56 分
  • 第50回「染谷悠子展「土や星や」 ―日置谷より いっておかえり」
    2026/08/09

    小山登美夫ギャラリー京橋では、染谷悠子展「土や星や」を開催いたします。作家にとって6回目、2年ぶりとなる本展では、岡山・日置谷へ制作拠点を移した近年の新作を中心に発表します。山や谷、土に囲まれた暮らしのなかで、幼少期の記憶や生と死、出産、自然へのまなざしを重ね、従来の幻想的な表現をさらに深めた作品群。自然との関わりから生まれた、鋭い感性と確かなリアリティ、そして作品として結実させようとする作家の真摯な姿が見えてきます。
    今回は、染谷悠子さんをゲストに迎え、本展そして出展作品について、染谷さんの作家活動にも触れながらお話をうかがいます。

    ゲスト:染谷悠子(アーティスト)
    1980年千葉県生まれ。2004年東京造形大学美術学科絵画専攻卒業、2006年東京藝術大学大学院版画専攻修了。主な個展に「野花の中にあなたを見る」(小山登美夫ギャラリー天王洲、東京、2024年)、「Yuko Someya」(Richard Heller Gallery、サンタモニカ、2014年)、主なグループ展に「森の芸術祭 晴れの国・岡山」(作州民芸館、岡山、2024)があります。2004年町田市立国際版画美術館、全国大学版画展、収蔵賞/観客賞、2014年「VOCA展 2014 現代美術の展望 -新しい平面の作家たち-」佳作賞受賞。


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    展覧会:染谷悠子展「土や星や」
    会期:2026年7月31日(金)―9月12日(土)
    会場:小山登美夫ギャラリー京橋 @tomiokoyamagallery
    営業時間: 11:00 – 19:00
    定休日: 日・月・祝祭日 ※会期中、8月9日[日]-17日[月]は夏季休廊
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    「京橋彩区のアートな広場」とは?

    京橋彩区は “ アートと文化が誰にも近い街 ” をコンセプトにした東京・京橋の新しい芸術文化の拠点です。「京橋彩区のアートな広場」は、中央区のコミュニティラジオ・中央エフエムで毎月第1・3火曜日7:00~8:00に放送中。このまちでアートに携わる様々なゲストをお招きして、街区で展開される多彩な展覧会・アートイベントについてご紹介し、アートに親しむきっかけをお届けしています。


    ※ラジオ放送の翌週月曜日から、ポッドキャストで番組をアーカイブ配信しています。


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    55 分
  • 第49回「細田守の原点/展」その魅力に迫る
    2026/07/26

    CREATIVE MUSEUM TOKYOでは、8月31日まで「細田守の原点/展」を開催しています。

    本展は、映画監督・細田守の代表作『時をかける少女』20周年を記念して、細田守の原点を辿る大規模な展覧会となります。そのエモーショナルでエンターテインメント性の高い映像演出はどのようにして成し遂げられたのか。300点以上の多彩な製作資料からその秘密に迫ります。

    今回は、本展を担当したCREATIVE MUSEUM TOKYO所雅俊さん、山崎晃さんに出演いただき、展覧会の魅力についてお話しいただきます。

    ゲスト:

    所 雅俊・山崎 晃(CREATIVE MUSEUM TOKYO)


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    展覧会名:『時をかける少女』20周年記念 細田守の原点/展

    会期:2026年6月20日(土)~8月31日(月)

    会場:CREATIVE MUSEUM TOKYO(東京都中央区京橋1-7-1 TODA BUILDING6F)@creative_museum_Tokyo

    開館時間:10:00~18:00(最終入館 17:30まで)

    ※ただし、毎週金・土曜日および祝前日、8/11(火)~8/14(金)は20:00閉館。(最終入館19:30)

    ※7/12(日)より毎週日曜日および祝日も20:00閉館。(最終入館19:30)

    ※土日・祝日は、混雑緩和と安全対策のために《整理券》によるご案内を実施いたします。

    ※平日も状況に応じて《整理券》を配布する場合がございます。

    主催:CREATIVE MUSEUM TOKYO、「細田守原点/展」東京実行委員会

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    「京橋彩区のアートな広場」とは?

    京橋彩区は “ アートと文化が誰にも近い街 ” をコンセプトにした東京・京橋の新しい芸術文化の拠点です。「京橋彩区のアートな広場」は、中央区のコミュニティラジオ・中央エフエムで毎月第1・3火曜日7:00~8:00に放送中。このまちでアートに携わる様々なゲストをお招きして、街区で展開される多彩な展覧会・アートイベントについてご紹介し、アートに親しむきっかけをお届けしています。

    ※ラジオ放送の翌週月曜日から、ポッドキャストで番組をアーカイブ配信しています。


    京橋彩区:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://kyobashi-saiku.tokyo/⁠⁠⁠⁠

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    53 分
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