• 022.本は、人と未来をつなぐ ~出版は、未来への継承~
    2026/07/05

    今回は、『坂より上は未来集落たい!』の著者であり、45年間にわたり地域運営の中核を担ってこられた橋永高徳さんをゲストにお迎えしました。

    なぜ地域の取り組みを一冊の本として残そうと思ったのか。出版の制作秘話や、出版後に実現した八代市長への表敬訪問、そしてこれから構想している次の2冊についても語っていただいています。

    本は、ただ情報を伝えるものではなく、人と人をつなぎ、地域の知恵や経験、想いを未来へ受け継いでいくもの。

    シリーズ最終回となる今回は、出版が人と未来をつないでいく力を感じていただける内容です。ぜひ最後までお聴きください。

    橋永高徳さん著
    『坂より上は未来集落たい!』

    https://amzn.asia/d/04VdGXmX

    地域の知恵や実践が詰まった一冊です。
    未来へ残したい想いを、ぜひ本でも感じていただけたら嬉しいです。

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    25 分
  • 021.出版がつなげたご縁と広がり 〜人生も作品も、未来へ花開いていく〜
    2026/05/31

    第21回では、ことの出版®7期生・happy♡flower代表 松下恵美子さんをゲストにお迎えしました🌸

    美容師、スキューバダイビングのインストラクター、おうちサロン経営を経て、52歳からフラワーアレンジメントの世界へ。

    そこから教室・資格講座を開講し、10周年の節目に出版へ挑戦。

    今回は、
    自叙伝『あなたの未来に花束を』、
    そして写真集『あなたの笑顔に花束を』
    に込めた想いや、出版後に広がったご縁についてお話いただきました。

    文章が苦手でも、本は作れる。
    そして出版は、人生を振り返り、未来へつないでいく時間になる。

    資格講座、美術館での作品展、Kezuriフラワー®との出会い…。

    出版から広がった“信頼の循環”をぜひお聴きください😊

    📖松下恵美子さんの書籍はこちら
    https://www.amazon.co.jp/stores/author/B0D9JS8G24

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    11 分
  • 020.信頼が社会にめぐる一冊の力
    2026/05/17

    本は、ただの情報ではなく、「信頼が社会にめぐる一冊」になります。
    今回は、出版がどのように仕事やご縁につながっていくのか、についてお話しています。

    本を読むことで、読者の中に共感や理解が生まれ、「この人に会ってみたい」「この人から学びたい」という気持ちが育っていく。

    そしてその信頼が、講座や講演、発信へと広がり、出会わなかったはずのご縁へとつながっていきます。

    大切なのは、「なぜ本を通して信頼が生まれるのか」という視点。
    あなたの想いや経験を形にした一冊が、誰かの心に届き、信頼がめぐっていく。

    そんな広がりを一緒に作っていけたら嬉しいです♪

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    7 分
  • 019.出版を軸にした講座・メディア展開
    2026/05/03

    本は、ただの情報ではなく、「信頼が社会にめぐる一冊」になる。

    今回は、出版がどのように仕事やご縁につながっていくのか、その本質をお話しています。

    本を読むことで、読者の中に共感や理解が生まれ、「この人に会ってみたい」「この人から学びたい」という気持ちが育っていく。

    そしてその信頼が、講座や講演、発信へと広がり、出会わなかったはずのご縁へとつながっていきます。

    大切なのは、「この書籍をどう活かしたいか」という視点。 あなたの想いや経験を形にした一冊が、誰かの心に届き、また別の誰かへとつながり信頼が静かにめぐっていく。
    出版には、そんな力があると私は思っています。

    フリーアナウンサー風戸南陽子さんの書籍
    「言葉はめぐる 人生もめぐる」 〜お守り言葉をあなたへ〜 : つまずいても転んでも、おもしろい!
    https://amzn.asia/d/08Tsei63

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    12 分
  • 018.出版完成までのリアルな流れ
    2026/04/19

    「本を書いてみたい」
    でも、何から始めたらいいのか分からない…
    そんな方に向けて、出版のリアルな流れをお話しています。

    テーマ設計から執筆、添削、ブラッシュアップ、タイトル設計、表紙制作、出版、そして紙の本まで。約4か月で一冊が完成していくプロセスを具体的に解説。

    さらに、添削の専門家やデザイナーとの連携、ランキング1位を目指すプロモーションまで、手厚いサポート体制もご紹介しています。

    また、気になる金額についても触れています。

    出版は「書いて終わり」ではなく、未来につながる設計がすべて。
    あなたの一冊を、価値ある形にしていくヒントをお届けします。

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    19 分
  • 017. 書く前から、出版は始まっていた!
    2026/04/05

    今回は、ことの出版®7期生・不動産業20年の女性経営者、あおぞらホームの緒方千恵さんをゲストにお迎えしました。

    講座スタートまでの3か月を「準備期間」として過ごし、日常の中で想いを言葉にしていった千恵さん。だからこそ、執筆も驚くほどスムーズに進みました。

    子育て中、和室6畳の自宅からスタートし、コピー機とスマホがあればできた不動産の仕事。ママでも、自分らしく働けることを伝えたい——そんな想いが一冊の本になりました。

    書くことで見えてきた自分の軸、そして広がった言葉の力。出版は“書くこと”だけでなく、“これまでの自分を整理し、未来へつなぐ時間”でもあります。

    緒方千恵さんの書籍
    「ママは稼げる不動産屋さん」
    https://amzn.asia/d/05r74mYk

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    12 分
  • 016.編集者との関係づくりと、あなたらしさを残す原稿の磨き方
    2026/03/15

    本を書くとき、「ちゃんと書けるかな」と不安になる方は多いのではないでしょうか。

    でも出版は、ひとりで頑張るものではありません。編集者は先生ではなく、伴走者。一緒に言葉を紡ぎ、原稿を磨いていくプロセスです。

    最初から完璧な文章を書く必要はありません。 最初の原稿は、言葉がまとまっていなかったり、同じ話が繰り返されていたり、説明が足りなかったりすることもあります。でもそれは、全く問題ありません。

    整えることと、著者らしさを消さないこと。 そのバランスの中で、“伝わる言葉”が生まれます。 あなたの経験や想いを、あなたらしい言葉で届けること。 それが、ことの出版のコンセプトです。

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    12 分
  • 015.執筆で止まっても、私らしい言葉はちゃんと残る ゲスト:六葉 心さん(ことの出版7期生)
    2026/03/01

    「書けなくなったら、もうダメなのかな…」 そんな不安を抱えたことはありませんか?

    今回は、ことの出版®7期生であり、発達障害育児コンサルタントとして活動されている 六葉 心さんをゲストにお迎えしてお届けします。

    執筆の途中で、約1か月まるごと立ち止まり、 “休む”という選択をした六葉さん。 書けなくなったときの正直な気持ち、 休むことで起きた心の変化、そして出版後に、講座・研修・講演へと ご縁が広がっていったリアルな体験を語っていただきました。

    止まることは、諦めることじゃない。 むしろ、自分らしい言葉を守るための大切な時間だった——。 今、執筆に迷っている方、立ち止まっている方に そっと寄り添う回です。

    六葉心さんの著書
    【発達障害育児】いま!なにを!どうする?①・②
    https://amzn.asia/d/0fFLkGRc

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    18 分