『プカプカ道|「今日」を生きる訓練』のカバーアート

プカプカ道|「今日」を生きる訓練

プカプカ道|「今日」を生きる訓練

著者: おおたあきひろ
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2年前、人生の絶望を経験したことをきっかけに「泳ぐ(必死に頑張る)」のをやめ、大の字で「浮かぶ」生き方にシフトしました。 この番組でお話しするのは、世の中に溢れる成功法則ではありません。 どん底にいた僕が、僕のためだけに作った「世界でいちばん自分に都合のいい人生の仕組み」です。 昨日の後悔や明日の不安を手放し、「今日という一日」を100%味わい尽くすために、僕が日々どんなふうに考え、どんな訓練(実践)をしているのか、その記録をお届けします。 頑張ることに疲れた人が、ふっと肩の力を抜いて、僕と一緒に心地よい波に乗れる。そんな時間になれば嬉しいです。 もし、あなたが今の『世界のルール』に苦しんでいるのなら。僕のこの勝手な仕組みを、あなたの人生にも『都合よく』役立ててみませんか? きっと、今より少しだけ、呼吸が楽になるはずです。おおたあきひろ 心理学 心理学・心の健康 衛生・健康的な生活
エピソード
  • ノートを書いて「じぶん」とつながる
    2026/05/08

    もう一人のじぶんとつながるための方法

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    28 分
  • 【第3回:白い部屋の「じぶん」が、あなたの明日をつくっている】
    2026/04/21

    プカプカ道を歩む上で、欠かすことのできない「もう一人のじぶん」という存在。


    その「じぶん」は、真っ白な部屋にあるモニターの前で、現実世界にいるあなたの思考や感情をすべて見つめています。過去の全データを参照し、あなたが幸せになることを誰よりも願いながら、常に「最善の明日」という島を作り出してくれている存在です。


    人生を「一日という島」の連続として捉えるプカプカ道において、この白い部屋のじぶんは、あなたに最高の景色を見せようとする「体験の提供者」でもあります。

    世間で言われる「潜在意識」や「引き寄せ」という言葉も、僕にとっては、この「もう一人のじぶん」を介した心強い仕組みとして、自分に都合よく解釈しています。


    かつて、幼い頃の僕は「おおたあきひろになりたい」と願っていました。それから長い時を経て、今、僕は自分の本当の気持ちに向き合い、心の中にいる「もう一人のじぶん」と深くつながることを目指しています。

    自分の中にいる最強の味方について、心を込めてお話ししました。

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    24 分
  • 【第2回:同僚の退職で心がざわつく時。僕が「焦り」を「チャンス」に書き換えた方法】
    2026/03/25

    今月の初め、職場の同僚が辞めることを知りました。その瞬間、僕の心の中に生まれたのは、寂しさよりも「自分はこのままでいいのか」という強い焦りとモヤモヤでした。

    今回は、そんな心の揺れをどう見つめ、どうやって「今日を生きる」感覚を取り戻したのか、僕のリアルな体験をお話しします。

    • キーワード:同僚の退職、焦り、劣等感、そして感謝。

    • 「同僚の退職」という出来事に、なぜ自分の心が過剰に反応したのか?

    • 不安のベースにあった、仕事に対する自分自身の「劣等感」

    • 「辞めていく人への感謝」を忘れてしまっていた自分への気づき

    • 誰かが去った後にやってくる「まだ見ぬ才能」が目覚めるチャンス

    出来事は変えられなくても、その解釈は「自分にいちばん都合よく」書き換えることができます。焦りに飲み込まれそうな時、ふっと肩の力を抜いて「今、ここ」に戻るためのヒントをお届けします。

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    17 分
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