『ブロックチェーンとかAIとか』のカバーアート

ブロックチェーンとかAIとか

ブロックチェーンとかAIとか

著者: mameta
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こんにちは、mametaです。このPodcastは、日本円ステーブルコインJPYCを中心に、ステーブルコインとブロックチェーン、さらにはAIが暮らしや仕事にどう入り込んでいくのかを、開発者の視点でお話ししていく番組です。 最近は、僕が運営しているJPYCでお買い物ができるECショップ、手数料1%でJPYC決済ができるマーケットプレイスですが、その生産者の声を聞きに行くシリーズをやって行っております。mameta
エピソード
  • かけるだけで笑顔になる!変身体験型のパッションメガネ「ノグルチェンジャー」【生産者に聞きに行く #5】【JPYCで買い物ができるECショップ】
    2026/06/14

    今回は「生産者に聞きに行く」シリーズ第5回。「かけるだけで笑顔になる」変身体験型のパッションメガネ「ノグルチェンジャー」を手がけるクラゲさん(@yuru_kurage)をゲストにお迎えしました。ファッション業界でキャリアを積みながら3人のお子さんを育てるなか、長男の自閉症スペクトラム、そしてご自身のADHDと向き合いつつ「働きたくても働けない」社会構造への違和感を抱えていたクラゲさん。2022年秋にNFTとDAOという新しい概念に出会い、「これにかけたい」と直感した瞬間から物語は始まりました。Nouns DAOというコミュニティに「あのメガネを本物として作ってみたい」と提案し、35ETH(当時およそ600〜700万円)の資金獲得に成功。福井・鯖江の眼鏡職人と組み、イタリア製アセテート素材で生み出した4色には、それぞれ細やかなカラーリングの意図が込められています。第2弾として構想中なのは、自閉症啓発の国際カラーである「ブルー」。「かけるだけで誰でも一緒になれる」というメッセージを、メガネというアイテムに託しています。JPYC決済でのご購入はBASE価格よりお得に。新しい変身体験を、ぜひ手に取ってみてください。▼ 用語解説(本編で出てくるNounsまわりの言葉)・Nouns DAO ── 1日1体、メガネをかけたキャラクターのNFTがオークションで自動生成されるコミュニティ。落札代金がコミュニティの共有財布に貯まり、NFTを持っている人(ホルダー)の投票で資金の使い道が決まる仕組みです。・35ETH ── ETHはイーサリアムという暗号資産の単位。35ETHは当時のレートでおよそ600〜700万円相当でした。・Noggle(ノグル) ── Nouns Goggles の略で、Nounsキャラクターがかけている四角いメガネのこと。商品名「ノグルチェンジャー」の由来です。・CC0 ── 著作権をすべて放棄して、誰でも自由に使ってOKとするライセンス。NounsのデザインはCC0なので、こうした商品化が可能になっています。▼ リンク・ノグルチェンジャー(JPYC ECショップ)https://ec.jpyc-service.com/shops/nogglechanger・ノグルチェンジャー(BASE)https://shop.polaris-c.net/・クラゲさんXhttps://x.com/yuru2_Kurage・ノグルチェンジャー Instagramhttps://www.instagram.com/nogglechanger/#JPYC #ステーブルコイン #ノグルチェンジャー #NounsDAO #NFT #DAO #メガネ #サングラス #鯖江 #ファッション #自閉症 #ADHD #Web3 #ブロックチェーン #ポッドキャスト

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    59 分
  • JPYC決済対応しているライバルプラットフォームと対談!
    2026/04/30

    【特別回】Web3 Gallery・いけふくろうさんと話す ── 競合ではなく仲間。


    今回は、いつもの「生産者に聞きに行く」シリーズから離れて、

    JPYC ECとよく似たプラットフォーム「Web3商店街」を運営されているいけふくろうさん(@se_yan_engineer)をゲストにお迎えしました。


    エンジニア歴17年、同じ会社に16年勤めた後にWeb3企業へ転職、そして個人開発で「Web3ギャラリー」と「Web3商店街」を立ち上げるまでの経緯。そして — ぶっちゃけ僕からすると、後発で同じ領域に来られて「ついに来たな」と感じたのも事実です。


    ですが話してみると、目指しているところはほぼ同じで、むしろお互いに協力して、一緒にJPYCとWeb3を盛り上げていきたい。

    そんな気持ちで対談をお願いしました。


    ▼ 主な話題

    ・いけふくろうさんのキャリア(エンジニア17年、Web3歴は実はまだ浅い)

    ・10年前にブロックチェーンと出会っていたという話

    ・Web3ギャラリー ── ニュース、学習コンテンツ、ブログ、決済体験を一カ所に

    ・Web3商店街 ── JPYC決済が手数料1%、しかもガス代は購入者もショップも無料

    (プラットフォーム側がリレイヤーとして負担、Polygon対応)

    ・JPYC ECとの技術的な違い(EIP-3009の署名をどちらが実行するか)

    ・マネタイズ問題 ── お互い「正直、まだ食えてない」を本音で語る

    ・AWSで月50ドル以上のインフラ費……どうしていく?

    ・サポート(チップ)機能の話 ── 1JPYCから応援できます

    ・将来やりたいこと ── 9月までに、両プラットフォームのオーナーさんを集めた

    リアル決済イベントを一緒にやりたい!

    ・JPYC発行体への要望 ── 日本円⇄JPYCのAPI、欲しい!

    ・余談:畑を借りて20日大根とオクラを育てている話(将来Web3商店街に出品予定?)


    JPYC EC と Web3商店街、両方にぜひ触れてみてください。

    そして、いけふくろうさんのプラットフォームを応援したい方は、Web3ギャラリーの「応援する」ページから1JPYCからチップが送れます。

    AWSのインフラ費、ぜひ支えてあげてください。


    ▼ リンク

    ・Web3ギャラリー

    https://web3-gallery.net/

    ・Web3商店街(JPYC決済対応マーケットプレイス)

    https://web3-gallery.net/shop

    ・Web3ギャラリー ブログ(畑の進捗もシリーズ連載中)

    https://web3-gallery.net/blog

    ・いけふくろうさんX

    https://x.com/se_yan_engineer



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    55 分
  • アナログ✖️デジタルの融合!木の名刺【生産者に聞きに行く #3】【JPYCで買い物ができるECショップ】
    2026/04/25

    今回は「生産者に聞きに行く」シリーズ第3回。

    アナログとデジタルを融合させたプロダクト「木の名刺」を手がけるヒカさん(@hika_san3)をゲストにお迎えしました。


    20年間の会社員生活を経て、コロナ禍での体調不良をきっかけに人生を見つめ直し、趣味のDIYから独自の道を切り拓いたヒカさん。

    廃材を使ったウッドデッキ作りや、お子さんの成長に合わせて役割を変える「カホン(打楽器)」作りなど、根っからのDIY好きである彼が、なぜ「木」にデジタル要素を掛け合わせるに至ったのか。NFTの波と出会い、自身の技術と組み合わせてプロダクトを昇華させるまでのストーリーを伺いました。


    ただの紙の名刺ではなく、相手に渡した瞬間に驚きと会話が生まれるコミュニケーションツール。JPYC決済も可能な「木の名刺」。新しい名刺体験を、ぜひ手に取ってみてください。


    ▼ リンク

    ・『木の名刺』JPYC EC

    https://ec.jpyc-service.com/shops/kl-no-meishi


    ・ギャラリーブックhttps://note.com/jibun_de_tukuru/n/n01dd5d41c929


    ・Xhttps://x.com/hika_san3


    ・スタエフhttps://stand.fm/channels/5f4ed5046a9e5b17f7a21775


    Spotify

    https://open.spotify.com/show/0UGxgmcKK9TvjpDXQ20U1U?si=8d93da1f2121482d&nd=1&dlsi=1920dced94d54cf1



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    1 時間 7 分
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