かけるだけで笑顔になる!変身体験型のパッションメガネ「ノグルチェンジャー」【生産者に聞きに行く #5】【JPYCで買い物ができるECショップ】
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今回は「生産者に聞きに行く」シリーズ第5回。「かけるだけで笑顔になる」変身体験型のパッションメガネ「ノグルチェンジャー」を手がけるクラゲさん(@yuru_kurage)をゲストにお迎えしました。ファッション業界でキャリアを積みながら3人のお子さんを育てるなか、長男の自閉症スペクトラム、そしてご自身のADHDと向き合いつつ「働きたくても働けない」社会構造への違和感を抱えていたクラゲさん。2022年秋にNFTとDAOという新しい概念に出会い、「これにかけたい」と直感した瞬間から物語は始まりました。Nouns DAOというコミュニティに「あのメガネを本物として作ってみたい」と提案し、35ETH(当時およそ600〜700万円)の資金獲得に成功。福井・鯖江の眼鏡職人と組み、イタリア製アセテート素材で生み出した4色には、それぞれ細やかなカラーリングの意図が込められています。第2弾として構想中なのは、自閉症啓発の国際カラーである「ブルー」。「かけるだけで誰でも一緒になれる」というメッセージを、メガネというアイテムに託しています。JPYC決済でのご購入はBASE価格よりお得に。新しい変身体験を、ぜひ手に取ってみてください。▼ 用語解説(本編で出てくるNounsまわりの言葉)・Nouns DAO ── 1日1体、メガネをかけたキャラクターのNFTがオークションで自動生成されるコミュニティ。落札代金がコミュニティの共有財布に貯まり、NFTを持っている人(ホルダー)の投票で資金の使い道が決まる仕組みです。・35ETH ── ETHはイーサリアムという暗号資産の単位。35ETHは当時のレートでおよそ600〜700万円相当でした。・Noggle(ノグル) ── Nouns Goggles の略で、Nounsキャラクターがかけている四角いメガネのこと。商品名「ノグルチェンジャー」の由来です。・CC0 ── 著作権をすべて放棄して、誰でも自由に使ってOKとするライセンス。NounsのデザインはCC0なので、こうした商品化が可能になっています。▼ リンク・ノグルチェンジャー(JPYC ECショップ)https://ec.jpyc-service.com/shops/nogglechanger・ノグルチェンジャー(BASE)https://shop.polaris-c.net/・クラゲさんXhttps://x.com/yuru2_Kurage・ノグルチェンジャー Instagramhttps://www.instagram.com/nogglechanger/#JPYC #ステーブルコイン #ノグルチェンジャー #NounsDAO #NFT #DAO #メガネ #サングラス #鯖江 #ファッション #自閉症 #ADHD #Web3 #ブロックチェーン #ポッドキャスト