• Vol.15 雑談『BOOKNERDのビフォア・アフター(移転の四方山話)』
    2025/08/05

    そもそもなんで移転しようとなったのか / 何が変わったのか / 居心地の良さを求めて / 喫茶できる本屋 / 家賃あがりました / ファミリービジネスを目指してます / (令和だけど)親の背中を見せる的な / 突然の教育批判 / 子育てが仕事に影響を及ぼす / カルチャー・ショップから町の本屋へ / 未来を見据えて / うまいくいってる・いってない部分

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    51 分
  • Vol.14 雑談『独立系書店はどこへ向かう?』
    2025/07/07

    誰のために本屋やってる?の続き / 独立系書店と大型書店の存在理由 / ソーシャル・メディアと独立系書店 / 仮説「SNS無き」世界だとどうなる? / ユートピアとしてのオフライン / 温故知新的なブログとかメルマガとか / 生成AIとどう付き合うのか / 失われつつあるオフラインを求めた移転後のBOOKNERDの話

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    38 分
  • Vol.13 雑談『本と商店街2025ふりかえり、誰のために本屋やってる?』
    2025/06/27

    「本と商店街」どうだった? | 北東北の本屋ネットワーク | 本屋生活綴方の話 | 映画「OTHER MUSIC」の感想や雑談 | 誰のために本屋やってる?

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    38 分
  • Vol.12 お久しぶり! 『スローターハウス5』のブッククラブ
    2025/06/19

    随分と間が空いたのですが、久しぶりの新エピソードです!

    再開の挨拶あるいは中断の謝罪 / 選書の背景 / お互いの”スローターハウス”初体験 / この物語の面白さは何なんだ? / SFなのか問題 / 著者ヴォネガットの戦争体験 / ”そういうものだ SO IT GOES—”問題 / アメリカの歴史に対する文学的抵抗? / 「ドレスデン爆撃」を世間に晒す / 戦争ってなくならないのかね / 時間切れで無理やりまとめてみる


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    48 分
  • Vol.11 本屋のふたり言 EP3 前編なのか全編なのか「シン・本屋を妄想する その2」
    2024/11/22

    謎の自己紹介 / 前回の反省から本題へ / コロカルとかインセクツとか本屋特集してますね / 一周廻って新しいかも?「配達する本屋」 / AIとかテックとかと本屋って / 大型書店と独立書店だといろいろ違うからね / 汽水空港は台湾に出店したいんだって / 本屋って参入しやすい? / 新しい本屋のカタチ、トーハンのHONYAL / “セーファー・スペース”としての本屋 とか

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    52 分
  • Vol.10 ブッククラブEP3 後編「君たちはどう生きるか」
    2024/11/16

    答えを探しつづける/未来のある子ども(たち)に対して/心の自由、言動の自由/牧野伊三夫さんに引っ張られ、急遽温泉に行った話(早坂)/ ”僕たちは自分で自分を決定する力を持っている” ゲーテの引用/古典って面白いよね/この本に感銘を受けた人に薦めたい本アレコレ


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    43 分
  • Vol.9 ブッククラブEP3 前編「君たちはどう生きるか」
    2024/11/08

    読書会3本目は吉野源三郎の「君たちはどう生きるか」

    選書のきっかけ 〜子育てがきっかけだった早坂/初読でした中村は/おじさんの存在の尊さと絶妙さ/メンターっていました?/SNOW SHOVELINGの原型のような喫茶店のマスターの話/当時(戦前)にどのような意志を持って刊行されたのか/若者の今昔話/同タイトルの映画について/わかりやすさへの抵抗力

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    46 分
  • Vol.8 本屋のふたり言 EP2 後編『シン・本屋を妄想する』
    2024/10/25
    本屋はどうやって売上を立てているのか?立てられるのか?規模感が2極化している2020年代の書店、"独立系書店"と呼ばれる業態のアインデンティティみたいな話、街の本屋には「編集」の力が必要なのではないかという提言、消費者にも市民にも開かれた本屋、そして公共性の必要性みたいな、左最後に終わりかけてから「これからはもっといろんな本屋を訪ねたい」という中村、行ってみたいお店のアレコレなど、など。
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    30 分