『ニュースのブタイウラ』のカバーアート

ニュースのブタイウラ

ニュースのブタイウラ

著者: TBS RADIO
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ニュースの裏に記者の涙や苦労あり、カメラマンの粘りと機動力あり、編集長の苦悩と決断あり。テレビで流れるニュースの舞台裏はドラマにあふれています。速報ニュース対応のドタバタ。戦争取材の現場のリアル。スクープ報道の裏側などを「可能な範囲」でつまびらかにするポッドキャスト番組。TBSテレビ報道局から毎週金曜日にお届けします。  番組へのメッセージはこちらへ ⁠butaiura@tbs.co.jp⁠ 毎週金曜日19:00配信 公式X:https://x.com/TBSNEWSbutaiura番組HP:https://www.tbsradio.jp/butaiuraTBS RADIO, Inc. アート 政治・政府 社会科学
エピソード
  • Ep.11 「北京発!」とコラボ 習近平主席の北朝鮮訪問から見えたもの
    2026/06/12
    コアなファンに惜しまれながら最終回を迎えたTBSのポッドキャスト番組「北京発!中国取材の現場から」。同番組のキャスターを務めた立山芽以子・JNN北京支局長とともに習近平国家主席の北朝鮮訪問について語りました。首脳会談から見えたもの、見えなかったもの。北京の北朝鮮レストランに起きた変化。国境の町でにわかに増えた北朝鮮からの驚きの輸入品とは…。「北京発!」ファンの方もぜひお聞きください!(2026/6/12収録) ▼Podcast「北京発!中国取材の現場から~特派員が語るニュースと暮らし」 最終回を迎えましたが、こちらからバックナンバーをお聴きください! https://www.tbsradio.jp/beijingnews/ ▼出演者 立山芽以子(JNN北京支局長) 2022年5月から北京支局特派員。中国初心者。映画『ムクウェゲ「女性にとって世界最悪の場所」で闘う医師』監督。旅と本と酒があれば人生は楽しい。2024年から上記ポッドキャスト番組を立ち上げ、キャスターを担当。 秌場 聖治(TBS報道局 局長補佐) 1995年にTBS入社 ロンドン支局、中東支局で欧州・中東・アフリカ各国で紛争からサブカルチャーまで幅広く取材。高校からドラムを始め、最初のヒーローはジョン・ボーナム。 樫元照幸(TBS報道局・社会部長) 1997年にTBS入社 取材で訪れた国は30か国超。ニューヨーク、ワシントンの特派員を務め、アメリカの政治・経済・社会を幅広く取材。ワシントン支局ではポッドキャスト番組「週刊アメリカ大統領選2024」を配信した。 ▼番組への感想や質問 Xで「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール(butaiura@tbs.co.jp)でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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    1 時間 8 分
  • Ep.10 台風6号取材のブタイウラ 「レベル5」発生! その時、記者は…
    2026/06/05
    「レベル5・氾濫特別警報」に「レベル4・土砂災害危険警報」。台風6号が接近・通過した日本列島では、運用が始まったばかりの新たな防災気象情報が次々と発表されました。TBS報道局にとって地震や台風などの災害報道は最も重要なニュースと位置付けられていて、担当記者たちは寝ずの取材に追われました。今回は、気象予報士の資格を持つ社会部・気象庁担当の本杉美樹記者とともに、新防災気象情報開始と台風6号取材のブタイウラをお伝えします。(収録日 2026/6/4) 【関連動画】 ★新「防災気象情報」5月28日から運用スタート、どう変わる? 警戒レベルに応じてどう行動?【Nスタ解説】 今回出演の本杉美樹記者による新しい防災気象情報の解説です。テレビの方がわかりやすい部分もあるので、ぜひご覧ください。 ★【検証】台風6号で相次いだ「レベル4危険警報」に自治体、住民はどう行動? 「避難を完了すべし」と位置付けられる「レベル4」の情報に住民はどう対応したか。台風6号の通過直後に2つの自治体を取材しました。その結果は…。リンクからご覧ください。 ★“公明票”は自民か新党か 前回の票差、約4000票も 各党の連携は?各陣営に取材【Nスタ解説】 “二刀流記者”の本杉記者。選挙が迫ると選挙情勢分析の担当としても登場します。こちらは前回の衆院選に関する情勢分析です。 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール(butaiura@tbs.co.jp)でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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    1 時間 12 分
  • Ep.9 “死刑囚”取材のブタイウラ 拘置所に通い続ける記者の思い
    2026/05/29
    死刑判決を受けた被告に会い続ける記者がいます。「命」に関する取材をライフワークにしているTBS報道局の西村匡史記者。今回、ごく普通の家族が「死刑囚の家族」となる過酷な現実を取材し、「報道特集」で放送しました。事件や死刑囚ではなく、なぜ家族に焦点を当てたのか。その思いを聞きました。 ★西村記者の特集記事はこちら 家族が死刑囚になったーー「殺人鬼の家族と呼ばれようとも」 残された両親と弟、過酷な現実の中で今も生き続ける 「死刑を早めて」妻や息子ら3人を殺害した死刑囚、“償えない罪”に苦悶 遺族が差し入れに込めた“切実な願い” 「自分の弁護で死刑にしてしまった」十字架背負う弁護士 死刑囚との伴走が生んだ「奇跡」 ★西村記者のロンドン特派員時代のリポートはこちら HOLA! 活気溢れる陽気な街スペイン•マドリードから生配信 (2021年7月9日) “森と湖の国”フィンランド・ヘルシンキから生配信 おしゃれな北欧の街をぶらり WORLDNOW (2022年5月10日) 死刑廃止の欧州の現場は?仏では学校で「死刑の授業」スペインでは「遺族と加害者の対話」【news23】 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール(butaiura@tbs.co.jp)でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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    1 時間 8 分
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