『ダ・ヴィンチWebラジオ』のカバーアート

ダ・ヴィンチWebラジオ

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著者: 株式会社KADOKAWAダ・ヴィンチWeb編集部
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ダ・ヴィンチWeb編集長・金沢俊吾がパーソナリティを務めるポッドキャスト。様々なゲストをお招きして、本にまつわるあれこれを伺います。毎週木曜日18時に配信中。メールアドレス:dvwradio@ml.kadokawa.jp 編集部公式X:@d_davinci ハッシュタグ:#ダ・ヴィンチWebラジオ SF アート 政治・政府 文学史・文学批評
エピソード
  • #65 EXILE/FANTASTICS世界 特撮&ホラーを語り尽くす! 闇落ちウルトラマンからドラえもん恐怖回まで。ライブ終わりはホラーでバランスを整える【ゲスト:世界④】
    2026/10/22
    2026年10月22日(木)配信 パーソナリティ:金沢俊吾(ダ・ヴィンチWeb編集長) ゲスト:世界(EXILE/FANTASTICS) ▲パーソナリティ私物「ウルトラマン」フィギュアを囲みながら特撮談義! 本当はヒーローショーの聖地・Gロッソに通いたい ▲EXILEでFANTASTICSでDリーグのディレクターで仮面ライダーにもなった唯一無二な存在の世界さん。自分専用のライダー変身ベルトも持っている ▲愛読書はホラーな2冊。ドロドロで没頭できる世界観が好み、安部公房『他人の顔』、「ドラえもん」で描かれるからより怖い、藤子・F・不二雄『とっておきドラえもん ぞくぞくぶるるホラー編』 ▲原体験は平成初期のJホラーブーム。ライブ終わりは、ホラー小説を読んでホラー映画を見て怪談を聴きながら眠る! ▲「エンタメを作るならホラー」。京極夏彦や「明智小五郎」「金田一耕助」など、悪役や犯人が魅力的な作品が好き。 ▲幽霊に憑りつかれるのは怖い。けど友達にはなりたい。仲良くなったら一緒に暮らす?「すごい美女かもしれない」妄想は続く。 ▲ホラーと同じくらい、ギャグや喜劇も大好き。オススメ本は「n人のブックウォッチャー」連載で続く! メールアドレス:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠dvwradio@ml.kadokawa.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 編集部公式X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@d_davinci⁠⁠⁠
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    31 分
  • #64 EXILE/FANTASTICS世界「生の歓声を浴びることに敵うものはない」。ダンスのプロ・D.LEAGUEチームList::Xディレクター就任を語る【ゲスト:世界③】
    2026/10/14
    2026年10月15日(木)配信 パーソナリティ:金沢俊吾(ダ・ヴィンチWeb編集長) ゲスト:世界(EXILE/FANTASTICS) ▲「絶対特撮の話なんてできなさそう」と感じたEXILE加入当時。好きなことの話はしない方がいいと思っていた▲パフォーマーからFANTASTICSのリーダー、そしてダンスのプロリーグD.LEAGUEチーム「List::X」のディレクターに。▲「リストエクス以外からのオファーなら断っていた」世界さんはW杯でいうところの”外国人監督”▲リストエクスのダンスはマニアックすぎ? 派手なアクロバットもない、ストリートダンス一本勝負。ディレクター就任で変えたことは「ちょっとだけ勝ちにフォーカス」▲ファンの熱量が結果に直結! 自分の子供の運動会くらい声を出す観客たち「結局、生の歓声を浴びることに敵うものはない」▲試合は2分15秒ですべてが決まる。練習や準備に時間をかければいいものでもない、けど、時間をかけたものは裏切らない。▲10/21、Dリーグ Round2開催! リストエクスは「Anker XEED」と対戦! メールアドレス:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠dvwradio@ml.kadokawa.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 編集部公式X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@d_davinci⁠⁠⁠
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    32 分
  • #63 EXILE/FANTASTICS世界「明日仕事がなくなっても、ダンスの技術だけは残る」パーソナリティに迫る書籍『世界館』の裏側を聞いた【ゲスト:世界②】
    2026/10/08
    2026年10月8日(木)配信 パーソナリティ:金沢俊吾(ダ・ヴィンチWeb編集長) ゲスト:世界(EXILE/FANTASTICS) ▲FANTASTICSメンバー全員が1冊ずつ本を出版! 世界さんの『世界館』は1番文字が多い ▲『世界館』では親交の深い9名と対談も! DA PUMP・KENZOさんや『ヒプステ』演出・植木豪さん、マフィア梶田さんなど、 文化を”支えている側”にフォーカスしたかった ▲インタビューでよく聞かれる「おススメの本」。マンガなのか小説なのか、相手が求める内容に合わせて答える。しばりナシの時の回答は『Newtype』? ▲ダンスが”深い”とは? 上手いとカッコいいは違う。硬派で職人気質な先輩ダンサーたちの教え ▲ダンスにとって、持って生まれたセンスや才能は「ある!」表現の世界は言語化できない。だからおもしろい ▲「どこに行っても色物扱い」。ダンスバトルもショーケースもバックダンサーも。唯一無二の存在だった世界さん ▲ ダンスの世界大会「STEP YA GAME UP 2012」で優勝! NYの会場で踊る前から勝ちを確信 ▲何事も、続けることが一番大事で一番難しい。明日仕事がなくなっても技術だけは絶対に裏切らない。ダンススキルを磨き続ける理由 メールアドレス:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠dvwradio@ml.kadokawa.jp⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 編集部公式X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@d_davinci⁠⁠⁠
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    30 分
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