『シコウのラスト』のカバーアート

シコウのラスト

シコウのラスト

著者: andy blue
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シコウのラスト。この番組は週末シューメイカーの安藤が、4つのシコウの観点(思考・試行・嗜好・至高)で、本業のマーケティングの視点も絡めながら、靴にとっての木型(ラスト)、つまり考え方のフレームワークを紐解くポッドキャストです。毎週金曜日17:00更新。 ▼登場人物 andy blue 代表 安藤 彰悟 靴ブランドOUT OFFICEを運営 靴事業者のマーケティング支援 Instagram https://www.instagram.com/s.ando1029?utm_source=qr 合いの手 妻andy blue
エピソード
  • 第7回:ついに妻がブチ切れ?靴100足の内訳と「ライフステージに耐える革靴」
    2026/07/17

    第7回のテーマは「なんで靴が100足あるの?」。マーケターらしく自分の靴を構成比で分析してみたら、まさかの事実——靴作りを始めてからの方が増えてる!? 「サンプル靴」という都合のいい言葉を発明し、毎週届く靴と数千円の口座残高に、妊娠中の妻がついに泣きながらブチ切れた話も包み隠さず語ります。そして父になって直面した「抱っこ紐で靴紐が結べない」「ベビーカーのストッパーでつま先がガリガリ」問題。スニーカーを革靴化する実験を経て辿り着いた、「ライフステージの変化に耐える革靴」というブランドの原点とは。次回はいよいよ木型研究と自分のブランドの話へ。


    当時の靴たちはこちら💁

    https://www.instagram.com/p/B9tRgjXJk_p/?igsh=MTJrdTZ5enpqN3c1cg==

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    58 分
  • 第6回:なんで靴が増えたの?ジョンロブ「ゴール」からヴィンテージ沼へ
    2026/07/10

    第6回は「なんで靴がこんなに増えたの?」。前回ハマった”履き心地沼”の続き。エドワードグリーンからジョンロブへと登り詰め「これが靴の王様、ゴールだ」と思いきや——古着屋の隣で出会った一足のアメリカヴィンテージが、現代の最高級靴を縫製で超えていた!? 「今のジョンロブより、昔の普通の靴の方が品質が高かったのでは」という新たな評価軸に取り憑かれ、8千円で買える名品を毎週ポチる無限増殖モードへ。引っ越しでは靴だけで段ボール19箱…。そして「この固定費を”教育投資”に回せば、自分で作れるのでは?」という気づきが、第2話の靴作りへとつながります。過去編、ここで一周。冒頭では革靴とスニーカーのサイズ表記のズレ(捨て寸のカラクリ)も解説!


    ヴィン靴に出会った修理店glueさんはこちら💁

    https://www.instagram.com/glue.repair?igsh=Njk1b3p4aGFtY2Mw

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    1 時間 1 分
  • 第5回:なんで靴を好きになったの?合皮デビューから履き心地沼まで
    2026/07/03

    第5回のテーマは「なんで靴が好きになったの?」。実は最初、革靴は”履かされるもの”で、合皮の靴で足が臭くなる…とあまりいい印象がなかった安藤。それがスコッチグレインとの出会いや、大阪時代の同期に教わったアメトラ/アメカジを経て、じわじわ革靴沼へ。「きつい靴は伸びて馴染む」を信じてサイズの合わない靴で流血した過去も(妻も苦笑い)。最後はメルカリで手に入れたエドワードグリーンの履き心地に衝撃を受け、革靴が”ファッション”から”生活を豊かにするQOLアイテム”に。次回はいよいよ「履き心地編」へ。


    当時の靴たちは「革靴百景」の投稿でどうぞ💁


    スコッチグレイン

    https://www.instagram.com/p/CW-wM_tpKUG/?igsh=MXJyNm90OHpjb2Z1Yg==


    はじめてのブーツ

    https://www.instagram.com/p/CXBd2ItpC_e/?igsh=ajdzMjk2ZzdpYWp4


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    1 時間 4 分
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