コンプレックスが原動力⁉積極性の裏にある想い
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ep.2
ゲストは前回に引き続き観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課課長補佐の五十嵐さんです。育休取得時のお話や庁内報立ち上げのきっかけ、公務員に求められる人材など、今回も実体験を踏まえてお話しいただきました。「パパの育児は『育自』時間」「根っこはコンプレックス」「県庁はしまうま」など、様々なパンチワードが飛び出します!
↓話した内容↓
「パパの育児は『育自』時間&最強の人材育成策」の真意/五箇条の御誓文/自分が育てられている/独身子なしが増える中で/仕事も家庭も全部自分のキャリア/出来ることから/庁内報「ななまぐ」を始めたきっかけ/持続可能性が肝/ビッグネームへのオファー/起点は個人的な好奇心/実はみんな話したがっている/真似してアレンジ/ステレオタイプの「公務員」像に対して/原動力はコンプレックス/同期との比較/みんなの声を拾う公務員へ/行間にコンプレックス
公務員は忙しいのか/観光分野は注目の的/出張中にデスクワークが溜まる/国内・海外問わず/コミュニケーションをとる仕事/公務員に求められる人材/素直・真摯・誠実
色々な人に会える/直接話を聞けるという魅力/山形県庁はブラックな職場なのか/しまうま/昔は…/チャンスの神様は前髪しかない
↓参考資料↓
パパの育児は「育自時間」&最強の人材育成策(五十嵐さんが一般財団法人地域社会ライフプラン協会に寄稿した文章です。掲載については、発行元の一般財団法人地域社会ライフプラン協会様より許可を頂いております。)
https://www.lifeplan.or.jp/alps/alps_pdf/alps166/alps166_26.pdf
↓番組概要↓
山形県庁が公式Podcastを始めました!その名も「となりの席から」!
山形県職員が自分の仕事・家庭・地域活動などのキャリア形成に関するあらゆることを、自分の言葉で話します。
山形県に興味がある方や公務員に興味がある方はもちろん、山形県を何とも思っていない方もぜひ聴いてみてください。
なお、番組内での発言は職員個人の経験や見解であり、組織の公式見解ではありません。
また、本アカウントへの投稿による個々の御意見への対応は、原則行いませんので御了承ください。ただし、いただいた御意見を番組の制作に活用させていただく場合があります。