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キャピマ! Global Chat

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著者: 日本経済新聞社
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金融市場で注目されている話題をロンドン駐在の編集委員・山下晃と東京で投資情報媒体「日経ヴェリタス」を担当する松本裕子がゆるく深掘りしてお届けします。 【NIKKEI PODCAST】 日経電子版Podcastポータルサイト:⁠https://www.nikkei.com/special/podcast Xアカウント:⁠@nikkeipodcast⁠ (⁠https://x.com/nikkeipodcast⁠) Instagramアカウント:⁠@nikkeipodcast⁠(⁠https://www.instagram.com/nikkeipodcast/⁠)日本経済新聞社 個人ファイナンス 経済学
エピソード
  • 決算で見えたNVIDIAの変容/米国債、トランプ氏は「軍で介入」?
    2026/08/28

    キオクシアホールディングスを始め日本株にも影響が大きい米エヌビディア。人工知能(AI)市場のカギを握るエヌビディアの決算からは同社自身の変容も見て取れます。米エヌビディア決算では次世代AI半導体「Rubin(ルービン)」の進捗に注目が集まりました。トランプ氏の米国債市場への介入発言など市場の話題とともに、ロンドン駐在の編集委員・山下晃と投資情報媒体「日経ヴェリタス」を担当する松本裕子が語ります。


    ■目次

    01:04 どうだったエヌビディアの最新決算

    07:11 新開示で見える新たなAI市場

    14:01 エヌビディア「銀行」にも展開

    15:47 今後の日本株にはどう効く

    19:59 トランプ大統領、米軍で介入?

    21:34 ベッセント長官とソロス氏の右腕

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    25 分
  • キオクシア株の復活は? 新型半導体「Rubin」とは
    2026/08/21

    一時は日本企業の時価総額でトップに躍り出たキオクシアホールディングス。高値から一転急落し足元の株価はさえません。復活に向けたシナリオは?そもそも同社が手がける「NAND型フラッシュメモリー」と他社が手がける「DRAM」の違いとは?米エヌビディアの次世代AI半導体「Rubin(ルービン)」はキオクシアの株価復調のカギとなるのでしょうか。

    ロンドン駐在の編集委員・山下晃と東京で投資情報媒体「日経ヴェリタス」を担当する松本裕子が語ります。


    ■目次

    02:50 NANDとDRAMって何が違う?

    04:39 AIで使われるのはどのタイプか

    12:59 株価復活シナリオを巡る市場の見方

    16:21 注目エヌビディアのRubin、語源は?

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    22 分
  • バークシャーのGoogleベットはバフェット氏?
    2026/08/14

    著名投資家ウォーレン・バフェット氏が会長に退いた米投資会社バークシャーハザウェイは2026年4〜6月期に株式投資で15四半期ぶりに買い越しに転じました。主要な投資先はグーグルの親会社のアルファベット。AI相場の中核にいるアルファベットを含む「ハイパースケーラー」の現在地とバークシャー新体制下での投資のキーパーソンは?ロンドン駐在の編集委員・山下晃と東京で投資情報媒体「日経ヴェリタス」を担当する松本裕子が語ります。


    ■目次

    01:33 為替介入劇場後の雇用統計とCPI

    03:51 バークシャーがグーグルに大型投資

    10:14 グーグル投資はアベル氏の決断?

    15:27 AI人材流出問題にGeminiはどう回答

    18:36 そろそろ気になるエヌビディア決算

    20:51 グーグルの増資にまつわる数遊び

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    24 分
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