『アマノジャクな劇作家の「劇×子ども」の発見ラジオ』のカバーアート

アマノジャクな劇作家の「劇×子ども」の発見ラジオ

アマノジャクな劇作家の「劇×子ども」の発見ラジオ

著者: 西上寛樹(シナリオ工房天邪鬼)
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劇は家族の共感タイム 劇を観る子どもたちの姿には、大人がハッとする発見が隠れています。 この番組では、劇作家・シナリオ工房天邪鬼(あまのじゃく)の西上が、子どもたちのリアルな反応から生まれた「小さな疑問」を深掘りしながら、わたしたちの“常識”をもう一度見つめ直していきます。 子どもに関わるすべての大人へ。 ほんの少し、世界の見え方が変わる—そんな天邪鬼な発見をお届けします。西上寛樹(シナリオ工房天邪鬼) 人間関係 子育て
エピソード
  • 劇作家が『スタンド・バイ・ミー』で学び直す──脚本術と創作姿勢
    2026/07/09

    【劇作家の内省/基本の大切さ】

    00:00 はじめに

    00:35 脚本を書くための3つの問い

    02:37 スランプの理由と脱出方法

    06:25 主人公の条件

    08:53 物語は観客の鏡


    【ここから『スタンド・バイ・ミー』】

    12:18 登場人物

    14:04 ゴーディーの矛盾

    18:09 主人公はゴーディー

    19:59 『スタンド・バイ・ミー』の素晴らしさ

    22:22 まずは水筒探し

    26:38 ゴーディーはなぜコインで負けたのか

    31:35 兄との対比

    36:04 テディの問題

    42:37 テディを鏡にしてゴーディーを映し出す

    43:23 なぜゴーディーも汽車に追いかけられたのか

    45:07 パイ食いコンテストの話

    46:39 拳銃を3回に分けて出す上手さ

    47:53 ゴーディーの夢

    49:38 そこからクリスの話に移るすごさ

    51:50 進路の話とアニメの話の対比構造

    56:51 クリスの本音

    1:02:04 クリスやテディには回想シーンを用いなかった理由

    1:05:36 冒険エピソード×主人公の決心

    1:08:52 バーンのドラマ

    1:09:46 描いているのは一つではない

    1:10:20 あらわになるゴーディーの傷

    1:13:56 原作では拳銃を構えたのはクリスだった

    1:18:26 誰を主軸に描くか――その覚悟

    1:19:08 作り手としての姿勢

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    1 時間 21 分
  • 劇作家が実感!脳が動く時、止まる時
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    皆さんはどんな時にアイデアが出てきますか?

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  • なぜ神社には壁がないのか
    2026/06/25

    「埃や雨が入るからブルーシートをかけないといけない」

    草刈りの日に考えたこと

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    21 分
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