『アポロ計画 vs アルテミス計画!月への「行き方」はどう変わる? #17』のカバーアート

アポロ計画 vs アルテミス計画!月への「行き方」はどう変わる? #17

アポロ計画 vs アルテミス計画!月への「行き方」はどう変わる? #17

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

ひだ宇宙科学館カミオカラボがお届けする今回のポッドキャストは、人類の偉大な挑戦である「アポロ計画」と最新の「アルテミス計画」の違いについて迫ります!


1969年に人類が初めて月に着陸したアポロ計画は、当時アメリカがソ連との宇宙開発競争に勝つための、国の威信をかけたプロジェクトでした 。

一方で、約50年の時を経て始動したアルテミス計画は、軍事競争ではなく、国際協力や宇宙ビジネスの拡大を目指しています 。月に継続的に滞在するための街づくりや、将来の火星探査の拠点作りなど、人類の活動領域を大きく広げることを目的としています。


本エピソードでは、アルテミス計画を支える最新テクノロジーについて分かりやすく解説します 。

アポロ時代には不可能だった画期的なアプローチによって、月旅行や宇宙滞在がどのように私たちの身近なものになっていくのか 。ワクワクする宇宙の最前線を、ぜひお楽しみください!


---

およそ 95%とほとんどの部分がわからないとされている宇宙。この宇宙は、いったいどのようにしてできたのか。

そんなまだまだ分からないことだらけの宇宙の謎について、岐阜県飛騨市神岡町にあるスーパーカミオカンデをはじめ、飛騨地域で様々な研究が進められています。

この番組では、ノーベル物理学賞をもたらしたこともあるスーパーカミオカンデでの研究や、宇宙に関する雑学などをわかりやすくお伝えします。

飛騨市神岡町にある宇宙科学館「カミオカラボ」から、二人のパーソナリティが様々な話題をお届けします。

[出演者]

ナビゲーター:篠原千咲(フリーアナウンサー)

宇宙解説:山田寛人(サイエンスコミュニケーター)

また番組では、飛騨地域で活躍する研究者をはじめ、時にはゲストをお呼びすることも。お楽しみに!

#カミオカラボ #スーパーカミオカンデ #岐阜県飛騨市神岡町 #飛騨神岡 #カミオカンデ #ノーベル賞 #宇宙物理学 #宇宙 #宇宙の謎 #サ科学館 #ニュートリノ #宇宙研究 #山田寛人 #篠原千咲 #宇宙科学最先端のまち


※使用音楽(CREDIT)

Title : 未開の地へ(EDM ver)

Music : TSUYOSHI MOTAI

adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません