『これでさよなら!AI時代、日本の勝ち筋は「作画」より「IP」』のカバーアート

これでさよなら!AI時代、日本の勝ち筋は「作画」より「IP」

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最終回のポッドキャストは、9か月にわたる番組の総決算。さまざまなゲストとの対話を振り返りながら見えてきたのは、AIが映像制作を加速させる時代だからこそ、日本の強みは“愛されるキャラクター”や“世界観”を生み出すIP創出力にある、ということ。フロッグマンさんは、中割りまでAIに置き換えるのは人材育成を断つ危険があると語る一方、AIに最適化した制作と手描き表現は分けて育てるべきだと提言。さらに、視聴者やファンもAIを使った二次創作で参加できる時代が来るとし、日本のコンテンツの未来を熱く語りました。
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