いのちの間|そうだ、狩猟にいこう。(導入編)
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
知っているつもりで、
本当は知らなかったことはありますか。
今回は、
私が狩猟体験へ行くことを決めた理由についてお話しします。
私は、
「いただきます」を伝える仕事をしています。
牛を育てる現場は知っています。
でも、
食べ物は牛肉だけではありません。
学生時代には、
じゃがいもや枝豆、大根、長芋など、
さまざまな農家さんでアルバイトをしました。
作物ごとに、
育て方も、
収穫の仕方も、
かかる手間も全く違う。
スーパーで手に取るだけでは、
決して見えてこない世界がありました。
そんな中で、
私の中にずっと残っていた空白があります。
それが、
「狩猟」という世界でした。
本を読み、
猟師の言葉に触れ、
命を狩ることへの考え方を知るうちに、
牛を送り出す時に私が感じていたものと、
どこか重なる感覚がありました。
知らないまま、
食べることを語りたくない。
その思いが、
私を山へ向かわせました。
今回は、
狩猟体験へ行くまでの経緯と、
私が「知ること」を大切にしている理由についてお話ししています。
【この回で話したこと】
・私が食べる過程に興味を持った理由
・学生時代の農業アルバイトで学んだこと
・スーパーでは見えない食べ物の裏側
・狩猟だけが私の中で空白だったこと
・猟師の本との出会い
・命を狩ることと命を送り出すことの共通点
・「知らないまま語りたくない」と思った理由
・狩猟体験ツアーを見つけて申し込むまで
【深掘りnote記事】
今回の狩猟体験について、
ポッドキャストでは話しきれなかった背景や、
その時の心の動きを文章でまとめています。
👉(リンク)
https://note.com/endo_livestock/n/(記事リンク)
【お便り・ご感想はこちら】
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf5HUok1za4fXJFDwAeUl0gxsfbSZXTmzsCeBVod5rn44DbAg/viewform?usp=header
あなたには、
「知らないままでは語れない」
そう思って飛び込んだ経験はありますか。
仕事でも。
子育てでも。
趣味でも。
もしよければ、
あなたのお話も聞かせてください。
【発信一覧】👉(リンク)
▶ Instagram
https://www.instagram.com/kyoko__endo/
▶ HP/愛され和牛について
https://www.endo-chikusan.com/
▶ note
https://note.com/endo_livestock/
【ハッシュタグ】
#いのちの間
#狩猟
#狩猟体験
#いただきます
#食育
#獣医師
#畜産
#命の現場
#愛され和牛
#食べること
【キーワード】
いのちの間/狩猟体験/狩猟/猟師/いただきます/食育/獣医師/畜産/命の現場/愛され和牛/食べること/農業体験/知ること/命をいただく/食の背景/ハンティング