『いのたか代表の今日のひと言』のカバーアート

いのたか代表の今日のひと言

いのたか代表の今日のひと言

著者: 井上貴之(いのたかオフィス代表)
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概要
この番組は、個人事業主、小規模事業者、中小企業経営者の皆様に向けて、Webマーケティング、SNSマーケティング、集客手法、経営や財務に関する情報、補助金情報、話題の時事ネタ(News)に対する考察など、幅広い情報を提供する音声配信番組です。 補足情報を専用オープンチャットで配信していますので、こちらにも参加をお願いします。 オープンチャット「井上貴之 音声配信&メルマガ連携オープンチャット」 https://line.me/ti/g2/BZaan0BsS0nbRsSvVGBhIh9quO1uC33mBWx45Q?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default 参加コード「LINE1201」 長年にわたりWebマーケティングの現場で実績を重ねてきました。その経験をもとに、聴取者の皆様が日常の仕事や生活の中で直面する問題に対して、わかりやすく丁寧に解説していきます。 さらに、番組では質問や相談を募集中です。コメントやレターで、あなたの疑問やお悩みをお聞かせください。その問題について考え、番組内で取り上げて解決策などを提案させていただきます。 この番組は、お忙しいビジネスマンの方でも、通勤や通学の時間に聞くことができるように、音声配信という形式で提供しています。 Webマーケティングやビジネスに関心のある方なら必聴の番組です。ぜひ、聴いてみてください。 □各種メディア note   https://note.com/inotaka_office Facebook https://www.facebook.com/t.inotaka LINE https://lin.ee/7gaGsuE ホームページ https://inotaka.jp Udemy https://www.udemy.com/user/jing-shang-gui-zhi/ 政治・政府
エピソード
  • メルマガ原稿は「しゃべって作る」——AI台本と収録で約15分
    2026/11/05
    LINE登録はこちら https://lin.ee/vNTMP87 「声」とひと言送ってくださいね。 メルマガやノートの原稿を書こうとすると、手が止まってしまう。そんな方に向けて、「書くより先にしゃべって作る」という手法を、井上さんとアシスタントの鈴木さんが解説します。流れはシンプルです。まずAIに、配信したいテーマの音声配信用台本を作ってもらいます。次に、その台本を読み上げながら、普段の口ぐせやその場で思いついたことを混ぜて収録します。録った音声はスタンドエフエムやポッドキャストで公開しても、保存しておくだけでも大丈夫です。最後に文字起こしをAIに渡し、「表現や言い回しのくせは変えずに、誤字などを直してリライトして」と指示します。こうすることで、AIを使いながらも自分が書いたような原稿ができあがり、同時に音声コンテンツも手元に残ります。作業時間はだいたい15分ほど。これから情報発信を始めたい方や、何度か挑戦したけれど続かなかった方におすすめの内容です。 ・AIに作らせるのはメルマガ用でなく音声配信用の台本 ・台本を読みながら口ぐせや思いついたことを混ぜて話す ・収録音声は公開しても、保存するだけでもよい ・AIには「言い回しのくせは変えずに」とはっきり伝える ・約15分で原稿と音声コンテンツが同時に手に入る 00:00 しゃべって作るという考え方 01:08 AIで音声配信用台本を作る 02:09 口ぐせを混ぜて収録する 03:49 音声は公開でも保存でもOK 04:22 文字起こしをAIで整える 05:42 15分で原稿と音声がそろう 07:08 今日のまとめ 07:34 まとめとお知らせ #メルマガ #ノート #音声配信 #AI活用 #情報発信 #文字起こし #スタンドエフエム #ポッドキャスト --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f5ab03ff04555115d4029bf
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    7 分
  • 50代からはじめる情報発信:経験を棚卸しして最初の一歩を
    2026/11/05
    ブログやSNSで発信してみたい、でも今さら遅いかな、と迷っている50代の方に向けたエピソードです。ナビゲーターの鈴木が、50代からの発信相談が増えているというコンサルタントのゲストと一緒に、最初の一歩を考えます。Indeed Japanの調査では、シニア期も働きたい・働く必要があると答えた50代は75.5パーセントで年代別最多。2021年からは70歳までの就業確保が企業の努力義務となり、業務委託という会社の外で働く形も含まれています。定年を迎えてからでは遅いかもしれないからこそ、50代のうちにスキルや経験を棚卸ししたい。発信はその作業にぴったりだといいます。番組では、経験と「好き」の両面からテーマを十個書き出して選ぶ方法、60代・70代もSNSを使っている今、同世代に向けて週一回の短い投稿から始める続け方、そして副業の実態データを踏まえた「すぐ稼ぐより長く続ける土台づくり」というお金との向き合い方まで紹介します。在職中の方が確認しておきたい点にも触れています。 00:00 今さら遅い?と迷う50代へ 00:39 働く期間が延びる時代の背景 01:33 テーマは経験と好きから 02:21 同世代に届く発信の場 03:09 稼ぐより土台づくり 03:56 小さく始めて長く続ける #スポット放送 #50代からの情報発信 #50代 #セカンドキャリア #ブログ #SNS発信 #定年後の働き方 #ポッドキャスト --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f5ab03ff04555115d4029bf
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    4 分
  • メルマガ原稿は「しゃべって作る」が近道だった
    2026/11/04
    LINE登録はこちら https://lin.ee/vNTMP87 ※「声」とひと言送って下さい 第10回は、メルマガやノートの記事原稿を「書く」のではなく「しゃべって作る」という、話し手が最近気づいた方法をお話しします。冒頭では、昨日のメルマガで案内したライン登録の特典を、設定ミスで別のアプリを届けてしまった小さな失敗談と、そのお詫びからスタート。本題では、音声入力で文字を打つのとは違う流れを紹介します。まずAIに音声配信用の台本を作ってもらい、それをもとに自分の声で収録。読み上げながら普段の口ぐせやふと浮かんだことを混ぜるだけで、ぐっと自分らしい話になります。録った音声は文字起こしし、AIに「表現や言い回しのくせは変えず、誤字などだけ直して記事用に書き直して」と頼むのがポイント。すると、まるで自分で書いたような原稿ができあがります。しかもひとつの作業で、メルマガやノートの原稿と音声配信のコンテンツが同時に手に入り、かかる時間はだいたい十五分ほど。これから発信を始めたい人、前に挑戦したけれど続かなかった人にこそ聞いてほしい回です。 ・まずAIに音声配信用の台本を作ってもらう ・読み上げ時に口ぐせや浮かんだことを混ぜると自分らしくなる ・文字起こしをAIに渡し、言い回しのくせは残して整えてもらう ・ひとつの作業で記事原稿と音声コンテンツが同時に完成 ・所要時間は約十五分。発信が続かなかった人にも向いている 00:00 今日は「しゃべって作る」話 00:57 昨日の特典ミスとお詫び 02:00 原稿はしゃべって作る 02:55 口ぐせを混ぜて自分の声に 04:16 文字起こしをAIで記事化 05:00 15分で記事と音声が同時に #スポット放送 #メルマガ #note #音声配信 #AI活用 #文字起こし #発信のコツ #ポッドキャスト --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/5f5ab03ff04555115d4029bf
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    7 分
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