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あした使える"聴く"ネタ帳 | マーケターの真夜中ラジオ| マーケティング

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著者: マーケターの真夜中ラジオ(マーケティング情報局)
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この番組はアラフォーマーケター2人が最近気になるトピックを取り上げ、それぞれのマーケ観でマーケティングを掘り下げていきます。最近話題の「ひとりマーケター」をはじめ、情報や知見が少ない中で打ち手を模索する皆さんのヒントになる視点をお届けしていきます。 https://listen.style/p/marketer_radio?gVHydA7qマーケターの真夜中ラジオ(マーケティング情報局) マーケティング マーケティング・セールス 経済学
エピソード
  • 第177回:AIクラウド編集部を持とう。外付け編集長の後付け編集論
    2026/06/06

    誤植もせず、厳しいダメ出しをしてもへこたれないAIエージェントの登場により、いよいよ自分の弟子をつくれるようになってきました。ということで目下クラウド編集部を鋭意編成中なのですが、なかなかいい文章を上げてくるし(師匠がいいのだろう)フィードバックする度に積み重なってる感があっていい感じ。


    僕の場合は相方のポチ(仮称)の下に編集長・ライター、校正担当というチームで、ベースのライティングプロンプトと事業部ごとのプロンプトの二階建て構成にしています。まあこのへんはベストな方法を模索中なので変わる可能性が高いですが。


    AIクラウド編集部運営のTipsはもう少しノウハウが溜まってきた時に改めてご紹介しますが、今回はそもそもの「理想の編集とは?」をおさらいしていきます。

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    関連記事:AIクラウド編集部を持とう。外付け編集長の後付け編集論

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  • 第176回:AIによってあらゆる職種で転職率が高まる中での、SNS発信の始め方
    2026/05/30

    今後、AIの普及によってあらゆる職種で作業の標準化やIT化が進みます 。その結果、これまで転職が少なかった業種(製造、建設、物流、金融など)でも、人材の流動性が一気に高まると予測されています


    そんな世界において、自分のスキルや実績を社外に持ち運ぶために不可欠なのが「SNSでの情報発信」

    なかなか続けるのが難しいSNS情報発信を挫折せずにアウトプットし続ける仕組みを話します


    ▼語り手起点マーケティングとは?

    ・商品の魅力を、語り手を通して発見して伝えるマーケティング

    ・作り手、顧客・ファン・マイクロインフルエンサーの語り手の言葉を活かして、コミュニケーションをパーソナライズすることで、新規獲得とLTV向上を同時に実現


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    57 分
  • 第175回:自分だけの「発想のひきだし」のつくり方。積み上げ型モーニングルーティンのススメ
    2026/05/23

    一般的な発想法やフレームワークと別に、自分オリジナルの考具をストックすることで「あの人らしいアイデア」が生まれる基盤ができます。個性や独自性というものは気合いやパフォーマンス、旅先の自分探しでは辿り着けず、自分ならではの思考をコツコツと積み重ねていく先に自然と立ち現れてくるもの。


    私の場合、一番の考具は「捉えなおし」というアプローチ。平日毎朝のモーニングルーティンとして行っているのが「マーケの捉えなおし」です。最新のマーケニュースから気づきある事例を1つピックアップし、手法論として140文字にまとめておく。毎月24件ほど、2年半で700超の気づきが蓄積されていく。


    これはマーケトレンドのキャッチアップと同時に、端的な整理・言語化のトレーニングにもなります。書いたものは2週間毎朝読み返しながら、さらに毎月一度、noteに見出しをつけながらまとめていくことで手続き記憶として脳に定着させる。その中で共通する傾向があれば、それを一括りにして「名前をつけて保存」することで自分ならではの発想のひきだしを1つ増やせる。ポッドキャストで話す内容はだいたいこのようにして作っているのですが、改めてその作り方とアウトプット例をご紹介します。

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    関連記事:自分だけの「発想のひきだし」のつくり方。積み上げ型モーニングルーティンのススメ

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