『【#6前編 和田幸子】創業12年の家事代行マッチングー和田幸子さんの原点』のカバーアート

【#6前編 和田幸子】創業12年の家事代行マッチングー和田幸子さんの原点

【#6前編 和田幸子】創業12年の家事代行マッチングー和田幸子さんの原点

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10月19日まで。※適用条件あり

▼今回のゲスト:

和田 幸子(株式会社タスカジ代表取締役CEO&Founder)

1975年、兵庫県生まれ。横浜国立大学経営学部会計情報学科を卒業後、富士通株式会社に入社。システムエンジニアや新規事業開発、ウェブプロモーション等に携わる。

富士通の企業派遣制度で慶應義塾大学大学院経営管理研究科修了(MBA)。

2013年富士通株式会社を退職し、ブランニュウスタイル株式会社(現・株式会社タスカジ)を創業後翌年、ITを軸としたシェアリングエコノミーの家事代行マッチングサービス「タスカジ」をサービスイン。2018年「日経ウーマン・オブ・ザ・イヤー2018」働き方改革サポート賞を受賞。

2018年2月、シェアリングエコノミー協会幹事就任、2023年理事就任。

2026には「WOMAN AI AWARD 2026」において、ライフ・イノベーター賞を受賞。

https://taskaji.jp/


▼今回のトーク内容:

新オフィス(WeWork)の話/富士通での仕事、会計システム開発への興味/3つの掛け算で「私しかいない」に気づくまで/「私が立ち上げないと誰も立ち上げてくれない」という奮起/独立の決定打、ビジネススクール時代の起業トライ/「びっくりするほどにワクワクしない」という衝撃の気づき/テーマの重要性への気づき、起業を”封印”した時期/資金繰りの管理ミス、消費税の怖さ/「お金って溶けるんだな」という実感/タスカジ研究所の立ち上げ、事業ポートフォリオの広がり/子供の頃からロボットが好きだった原点/ウーマンAIアワード ライフイノベーター賞受賞の話


▼番組概要:

この番組は、子育てをしながら職場復帰したり、起業したり、経営者・フリーランスとして挑戦を続ける方をお招きし、仕事と家庭のリアルを語り尽くすポッドキャストです。メディアなどで知られる「成功者のキラキラした武勇伝」ではなく、その時々で、何に悩み、何に揺れてきたのか、仕事と家族とどう向き合ってきたのか。揺れながら歩んできた人たちの「リアル」を伺っていきます。毎週水曜20時配信


▼番組ハッシュタグ:#きれいごとじゃない両立論


▼番組への感想は以下までお寄せください:

https://forms.gle/W88pYGbA5GJwxoaS7


▼MC:

髙田 麻衣子(オクシイ株式会社 代表取締役)

1977年生まれ。富山県射水市出身。父も両祖父も起業家という家庭で育つ。大阪市立大学生活科学部を卒業後、リクルート創業者である江副浩正氏のプライベートカンパニーである株式会社スペースデザイン(現ケネディクス・プロパティ・デザイン株式会社)に入社。起業家精神の真髄を学ぶ。その後プライム上場の不動産会社であるトーセイ株式会社で初の女性管理職となる。不動産の仕入れ、企画、マンション販売、リーシングから、人事、教育、広報・IR、営業支援システム開発、教育プログラム開発など、フロントからバックまで全般的な業務に従事。2014年8月独立、オクシイを設立し、同年12月に日本で初めての保育施設併設シェアオフィス「Maffice(マフィス)」を開業。現在、都内・近郊県を含めシェアオフィス6施設、保育園3施設を運営中。プライベートでは1男1女のシングルマザー。

オクシイ株式会社 https://auxy.co.jp/


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