『【#30】話したいことを話すのは誰のため?〜30話続けて見えてきたコンセプトとのずれ〜』のカバーアート

【#30】話したいことを話すのは誰のため?〜30話続けて見えてきたコンセプトとのずれ〜

【#30】話したいことを話すのは誰のため?〜30話続けて見えてきたコンセプトとのずれ〜

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今回のテーマは「話したいことを話すか数値を追うか」です。

30話続けるうちに、当初のコンセプトから少しずつ広がってきた現場録。その時々の話したいことを優先する二人が、話す楽しさとリスナーの期待について考えました。

番組のサブタイトルを変えるタイミングや、リスナーそれぞれの面白がり方、数字との向き合い方。自分たちが話し手になって気づいた、出演者の「話したいこと」を引き出す制作側の役割についても。


◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!)

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◆ハッシュタグ

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠#現場録⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


◆「ポッドキャストとキャリアと」

【#3】ラジオ局を辞めてフリーランスへ。現場に残る理由と作り手の原点 <利光洋明さん/ポッドキャスト現場録>

⁠⁠https://x.gd/L3bZC⁠⁠


◆タイムスタンプ

(00:19) 30話目に考える、話したいことと数字

(02:29) 話す楽しさを優先してきた二人

(04:54) ナレッジと雑談の間にある現場録

(06:44) 番組をリニューアルするタイミング

(07:55) 面白がり方はリスナーが決める

(11:20) 話し手になって気づいた制作側の役割

(15:32) 話したいことと数字にどう向き合うか


◆番組ホスト

イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)

X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@imaizumi10123⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)


◆番組について

元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。

ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。

二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。

「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。

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