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【第1回・後編】ブランディングの説得力はどこから生まれるのか?|大正大学・谷ノ内識さん

【第1回・後編】ブランディングの説得力はどこから生まれるのか?|大正大学・谷ノ内識さん

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概要

大学職員のためのポッドキャスト番組「大学職員ここだけ話 Presented by JUAM」の第1回・後編!

パーソナリティの奥(龍谷大学)と木原(京都芸術大学)が、大正大学 地域創生学部の谷ノ内 識(たにのうち さとし)教授をゲストにお迎えし、さらに踏み込んだアフタートークを展開します。

後編では、人口減少期における「中小規模大学のブランディング」や「広報と学生募集のリアルな悩み」、そして「これからの大学職員に求められる姿」について熱く議論します。


▼後編の見どころ・ハイライト

  • 学生募集と大学広報の住み分けと連携
    「目の前の志願者獲得」と「中長期的なブランド構築」をどう両立するか? 理想論だけでは立ち行かない現場の苦悩と、副業人材・外部アドバイザーの具体的な活用法。
  • 実績から語る「マーケティング先行型」ブランディング
    「理念」から入るか、「実績(志願者数・改革成果)」から語るか? 関西圏の大学事例やトップの経営力(ガバナンス)が問われるポイントを解説。
  • 広報職員は「プロデューサー」になれ!
    トップの振る舞いを支える秘書的機能から、個性豊かな教職員の魅力を引き出す「学内プロデュース」まで。単なる事務作業を超えた広報の可能性。
  • 変化に強い組織づくりと「個」の活躍
    ブランディングは完成して終わりではない。絶え間なく続く変化の中で、多様な人材(教職員)が活躍できる「人づくり・組織づくり」への昇華の必要性。

広報担当者のみならず、大学経営や学生募集に携わるすべての教職員必聴のトークです!


▼パーソナリティ①:龍谷大学・奥昌浩

▼パーソナリティ②:京都芸術大学・木原考晃

▼プロデューサー:龍谷大学・曽田源

▼制作:大学行政管理学会30周年記念事業実行委員会

※大学行政管理学会の設立30周年を記念して開設した番組です。


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