『【朗読短編】紫陽花を贈る日-心がホッとするお話 13分-』のカバーアート

【朗読短編】紫陽花を贈る日-心がホッとするお話 13分-

【朗読短編】紫陽花を贈る日-心がホッとするお話 13分-

無料で聴く

ポッドキャストの詳細を見る

【Amazonプライム会員限定】今ならプレミアムプランが4か月 月額99円。

10月19日まで。※適用条件あり
『宅配便の伝票に「小田聡子様」と書きながら、私は少し手を止めた。 母の名前を漢字で書くのは、何年ぶりだろう。年賀状はいつもパソコンから印刷をするし、荷物を送ることも滅多にない。——』 幼い頃から厳しかった母と、素直に寄り添えない娘 それでも大切な母に、命輝くうちに花を贈りたい……不器用な母娘の愛の物語。 ​◇◇◇ ​海蒼 絵葉書館のふぉと言葉 (ことば、写真:はるか) ​この1枚に込められた気持ちやエピソードを元に、AIと一緒に小説を仕立てました。 ​一日の終わりに、疲れた心を少しだけほぐすショートストーリーです。 サムネイルのポストカード写真とあわせて、おやすみ前のリラックスタイムにお楽しみください。 ​【作品情報】 タイトル:紫陽花を贈る日 朗読:はるか(海蒼 絵葉書館) 再生時間:約13分 ​【こんな時におすすめ】 ・夜、なかなか寝付けないときに ・通勤・通学、家事をしながらの「ながら聴き」に ・ホッと一息つきたいリラックスタイムに ​#朗読 #睡眠用朗読 #オリジナル小説 #朗読短編 #海蒼絵葉書館 #ふぉと言葉 #写真と物語 #作業用BGM --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/65e7380e3e0b28cf815bc325
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません