「執筆できない言葉たち」 ゲスト:早見和真さん その2
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
発売即重版!
今回のゲストは、9月16日(水)に新刊『春までのセンセイ』を上梓された早見和真さんです。
- ストーリーを書くことの楽しさとしんどさ
- リアルとリアリティ
- 『春までのセンセイ』に書店員さんから寄せられた質問
など、全4回の配信をお楽しみくださいませ。
次回は9/27 12:00配信予定です。
【早見和真氏 プロフィール】
1977年、神奈川県生まれ。2008年『ひゃくはち』で作家デビュー。15年『イノセント・デイズ』で日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)を受賞。20年『ザ・ロイヤルファミリー』でJRA賞馬事文化賞、山本周五郎賞を受賞。同年『店長がバカすぎて』で、25年『アルプス席の母』で本屋大賞ノミネート。その他の著書に『笑うマトリョーシカ』『八月の母』『問題。以下の文章を読んで、家族の幸せの形を答えなさい』「かなしきデブ猫ちゃん」シリーズなど、ノンフィクション作品に『あの夏の正解』『ラストインタビュー─藤島ジュリー景子との47時間─』がある。
【岩井圭也氏 プロフィール】
1987年、大阪府出身。2018年「永遠についての証明」で第9回野生時代フロンティア文学賞を受賞してデビュー。23年、『完全なる白銀』で山本周五郎賞候補、24年『われは熊楠』で直木賞候補になるなど、話題作多数。『最後の鑑定人』『横浜ネイバーズ』は映像化されている。Podcast番組『News Connet』夕刊版文化欄パーソナリティもつとめている。
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
まだレビューはありません