「なんで生きてなきゃいけないの」「なんで死んじゃいけないの」夜回り先生から、眠れない君たちへ #5
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眠れない君たちへ #5「なんで生きてなきゃいけないの」「なんで死んじゃいけないの」……そんな答えのない問いを、抱えていませんか?子どもたちに寄り添い続けてきた夜回り先生・水谷修が、さまざまな理由から不安な夜を過ごしているあなたにメッセージを届ける音声番組『眠れない君たちへ』。第5回は、中学2年から「死ぬ、死ぬ」というメールを送り続けていた一人の女の子の物語です。2011年3月11日の東日本大震災を生き延び、避難所で人のために動いたことをきっかけに"生きる意味"を見つけ、看護師になるまでの実話を夜回り先生が語ります。★今回の聴きどころ00:48 中学2年から届き続けた「死ぬ、死ぬ」というメール01:45 東日本大震災——避難所で再会した、あの時の医師02:12 凍える避難所の夜、おばあちゃんに毛布を譲ったこと02:47「人のために何かしてごらん」——ようやく分かった、先生の言葉の意味03:57 クリスマスイブの涙の電話——「僕が働くから、お姉ちゃんを大学に」06:05 結婚式に呼ばれても、出なかった理由★ チャンネル登録(フォロー)をしておくと、一人で夜が不安になったときにすぐ聴き返せます。★出演者プロフィール水谷 修(夜回り先生)元高校教員。36年間にわたり夜の街のパトロールを行い、58万人を超える子どもたちを支援。メール相談件数は累計160万件にのぼる。制作/提供 第三文明社#夜回り先生 #水谷修 #眠れない君たちへ #東日本大震災 #実話 #生きる意味
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