「お前はどっち側だ」と迫られる有名人たち ─ エド・シーラン、バッド・バニー、メッシに見るリーダーシップの代償 [#65]
カートのアイテムが多すぎます
カートに追加できませんでした。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
-
ナレーター:
-
著者:
パレスチナ問題を巡る発言でマックルモアをオープニングアクトから降板させたエド・シーラン、移民政策への抗議として全米ツアーをスキップしたバッド・バニー、そして政治的バナーの前で沈黙を保ったメッシ。白黒の態度表明を急に迫られる現代において、旗を振る側も、泥をかぶる側も、沈黙する側も、あらゆる選択が批判の対象になってしまいます。才能ゆえに祭り上げられた表現者たちに私たちは何を背負わせているのか、身近な組織や日常の「リーダーシップの苦悩」と重ね合わせながらじっくり語り合います。
※今回のタイトルテーマは試作品です。にやけてしまいました。
チャプターリスト
00:00 オープニングと39歳の抱負
01:12 エド・シーランとマックルモア降板劇の経緯
07:59 表現者に求められる政治的リーダーシップへの疑問
09:50 バッド・バニーの決断に見る信念のリーダーシップ
14:43 メッシの沈黙とキャプテンシーの過剰期待
21:08 非政治的スタンスが招く現代のリスクと孤立
26:05 あらゆる選択に覚悟が問われる時代のリーダー論
【番組への感想・お便り】
番組の感想や、あなたが最近「モヤッとした」エピソードなど、お便りお待ちしています!📮📮📮
【番組】
むこつのフォーチュンまんじゅう ~日米の視点から、日常のズレを「考え方のヒント」に変えるラジオ~
【番組の概要】
現代の“モヤモヤ”や価値観のズレを、ゆるく深くほどく日常哲学ポッドキャスト。働き方・男女関係・子育て・社会文化など、日常でふと感じる違和感を、アメリカと日本の両方の視点から読み解きます。正解を出すのではなく、「こんな考え方はどうですか?」という視点の案をそっと置いていく。 聴き終えたあと、少しだけ視界が広がる。そんな番組です。
【主なテーマ】
人間関係、男女・夫婦、子育て、社会・文化、哲学、働き方、アメリカ生活、価値観のズレ など
#FortuneManju #フォーチュンまんじゅう #ポッドキャスト
#音声配信 #聞き流しラジオ #通勤用
#哲学 #日常の哲学