こども講談 四
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ナレーター:
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旭堂 南湖
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著者:
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旭堂 南湖
概要
本タイトルには付属資料・PDFが用意されています。ご購入後、デスクトップのライブラリー、またはアプリ上の「目次」でご確認ください。(アプリバージョン:Android 2.40以上、iOS 3.11以上)
お子様向け短めの講談を楽しんでください♪
近頃、注目を浴びているのが日本の伝統話芸「講談」。
子供にもわかりやすい講談の入門編。
カッコいい剣術家の話「山田真龍軒、敗れる」や「宮本武蔵の少年時代 」、「最強力士雷電」のアッと驚く話、可愛い女の子が出てくる話「秋色桜」。
プロの講談師が必ず練習する“修羅場読み”も収録。
内容紹介
「山田真龍軒、敗れる」(10分)
山田真龍軒は鎖鎌(くさりがま)の使い手。鎖鎌というのは…
「けちん坊の治兵衛 前編」(5分)
けちな人のことを、吝嗇(りんしょく)とか、ガリガリ亡者(もうじゃ)とか、しみったれとか、六日(むいか)知らずと申します。六日知らずというのは、一日、二日と…
「けちん坊の治兵衛 後編」(15分)
治兵衛は大変なけちん坊。治兵衛が、帳場(ちょうば)格子(こうし)の内で、パチリパチリとそろばんをはじいております。ひょいっと見ると…
「重成は沈勇」(13分)
この人は十七歳の時…
「秋色桜」(10分)
元禄の頃、菓子職人甚兵衛さん。妻は亡くなりまして、一人娘のお秋と二人暮らし…
「宮本武蔵の少年時代」(9分)
宮本武蔵は新免二刀流を編み出しました。生涯に六十数回戦って、ただの一度も負けたことがないという…
「相撲の歴史」(7分)
その昔、野見宿禰と当麻蹴速が争った。七日七晩戦いまして、とうとう野見宿禰が当麻蹴速を…
「最強力士雷電 前編」(14分)
「おらあ相撲取りになってくれよう」と、信州小諸の大石村からノソリーノソリーッと江戸へ出て参りました…
「最強力士雷電 後編」(11分)
谷風の弟子となりました雷電為右衛門。初土俵で、幕内へ付け出しました。さあ、これが江戸では大評判。
「もし」「なんです」「えらい大きな相撲取りがでけたそうですな」「ええ、私の知り合いがヒョイッと見たそうが、何でも見上げましたら、胸より上が雲に隠れて見えなんだと言います」「それは嘘でしょう。あんたの知り合いは講釈師ですか」
「三方ヶ原の戦い パート4」(4分)
講談師になって、最初に練習するのが三方ヶ原の戦い。いつ、どこで、誰が戦っているのか…
©2021 Nanko kyokudouこちらもおすすめ
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こども講談 一
- 著者: 旭堂 南湖
- ナレーター: 旭堂 南湖
- 再生時間: 1 時間 6 分
- 完全版
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総合評価1
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ナレーション1
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ストーリー1
お子様向け短めの講談を楽しんでください♪
近頃、注目を浴びているのが日本の伝統話芸「講談」。
子供にもわかりやすい講談の入門編。
著者: 旭堂 南湖
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講談 古典怪異譚 一
- 著者: 旭堂 南湖
- ナレーター: 旭堂 南湖
- 再生時間: 1 時間 30 分
- 完全版
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総合評価3
-
ナレーション3
-
ストーリー3
講談師の旭堂南湖が贈る古典怪談。
故きを温ねて新しきを知る。
名調子で語る「日本の怪談」ここにあり。
著者: 旭堂 南湖
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おやこ寄席ライブ 1巻
- 著者: 桂 文我
- ナレーター: 桂 文我
- 再生時間: 59 分
- 完全版
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総合評価11
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ナレーション9
-
ストーリー9
親子で聴きたい
「おやこ」向け落語のベストセラーシリーズ
満を持しても登場!
大人向けの落語を子供向けにダイジェストすることなく、かつ飽きさせない話術でたっぷり聴かせる名演の数々を、こども達の笑い声と共に、臨場感たっぷり聴かせるシリーズです。噺家が違えば同じ演目も違うストーリーに聴こえるが如く楽しめるのが落語の真骨頂! 有名な演目から、隠れた演目まで取り揃えております。(全1/7巻)
収録している演目
まんじゅうこわい(18分)
ししかい(23分)
とまがしま(17分)
四代目 桂 文我(かつら ぶんが) プロフィール
昭和54年3月 故桂 枝雀に入門 芸名 桂 雀司
昭和54年7月 茨木市唯敬寺「雀の会」にて初舞台
平成7年 国立演芸場花形演芸会大賞 受賞
平成7年2月 大阪・サンケイホールにて四代目桂文我を襲名
平成8年 咲くやこの花賞 受賞
平成10~13年 相愛大学人文学部非常勤講師
平成15年 第54回芸術選奨文部科学大臣新人賞 受賞
平成21年 第64回文化庁芸術祭優秀賞 受賞
平成23年~ 相愛大学人文学部客員教授
平成21年3月24日~ みえの国観光大使
平成24年3月21日~ 松阪市ブランド大使
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面白かったです
- 投稿者: サユキ 日付: 2025/01/06
著者: 桂 文我
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おもしろ落語絵本 レッツらっくごー! ぷぷぷ編
- (小学館)
- 著者: 桂 文我
- ナレーター: 桂 文我
- 再生時間: 51 分
- 完全版
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総合評価3
-
ナレーション3
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ストーリー3
古典落語の舞台を現代の子ども達の生活環境に置き換え、登場人物も現代っ子におきかえて仕立てた、『現代版古典落語絵本』。
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何度聞いても笑ってしまいます
- 投稿者: 井上魅和 日付: 2022/03/21
著者: 桂 文我
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林家たい平落語集 はじめの一歩 穴子でからぬけ(あなごでからぬけ) (2008年11月8日 三鷹芸術文化センター)
- 穴子でからぬけ
- 著者: 古典落語
- ナレーター: 林家 たい平
- 再生時間: 4 分
- 完全版
-
総合評価2
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ナレーション1
-
ストーリー1
兄を相手になぞなぞを出す与太郎、弟を少し抜けているなあと思っていた兄は逆にやり込められてしまう。与太郎と兄とほのぼのとした会話に思わず頬がゆるみます。
著者: 古典落語
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親子できこう 子ども落語集 ちりとてちん・たのきゅう たのきゅう(2013年11月12日 らくごカフェ)
- 田能久
- 著者: 民話
- ナレーター: 三遊亭 天どん
- 再生時間: 17 分
- 完全版
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総合評価4
-
ナレーション3
-
ストーリー3
徳島・田能村の久兵衛は素人芝居の座長で大変な親孝行者。一座が愛媛の宇和島で大評判のところへ母親の急病の報せが届く。田能久は帰り道を急いだが、山中で小屋に逃げ込むことに。そこへ大蛇の化身の老人が現れ、田能久を飲み込むと言い出した。母親の看病のため命乞いをするが、大蛇が田能久を狸と勘違いしたため、田能久はいろいろと扮装してみせる。すると田能久を気に入った大蛇が、仲間のしるしとしてお互いの苦手なものを教え合おうと言ったので、お金が恐ろしいと話して田能久は山から走り下りた。村人たちが退治に来たので、田能久が大蛇の苦手をもらしたと思った大蛇は、田能久の家にやってくるが..。
著者: 民話
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こども講談 一
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ナレーション1
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ストーリー1
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講談 古典怪異譚 一
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- ナレーター: 旭堂 南湖
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- ナレーター: 桂 文我
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「おやこ」向け落語のベストセラーシリーズ
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四代目 桂 文我(かつら ぶんが) プロフィール
昭和54年3月 故桂 枝雀に入門 芸名 桂 雀司
昭和54年7月 茨木市唯敬寺「雀の会」にて初舞台
平成7年 国立演芸場花形演芸会大賞 受賞
平成7年2月 大阪・サンケイホールにて四代目桂文我を襲名
平成8年 咲くやこの花賞 受賞
平成10~13年 相愛大学人文学部非常勤講師
平成15年 第54回芸術選奨文部科学大臣新人賞 受賞
平成21年 第64回文化庁芸術祭優秀賞 受賞
平成23年~ 相愛大学人文学部客員教授
平成21年3月24日~ みえの国観光大使
平成24年3月21日~ 松阪市ブランド大使
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- 投稿者: サユキ 日付: 2025/01/06
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著者: 古典落語
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親子できこう 子ども落語集 ちりとてちん・たのきゅう たのきゅう(2013年11月12日 らくごカフェ)
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滑稽講談特選 宝井馬琴 - 出世浄瑠璃
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- ナレーター: 宝井 馬琴
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著者: 宝井 馬琴
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