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ナレーター:
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古川 雅達
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著者:
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城 繁幸
概要
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管理職になれる人なれない人
- 著者: 城 繁幸
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昔から、人事の仕事をしていると話すと、管理職について聞かれることが多い。一般的に言って、管理職とは課長以上、労働組合も脱退してマネージメントに専念する役職者だ(係長=主任までは組合員のケースが多い)。経営的な判断が要求されるわけではないものの、年収も一千万円を超え、幹部候補という扱いになる。 終身雇用型の単線型キャリアパスでは、社内の職位を挙げていくしか出世という道が無いため、管理職になれるかどうかが非常に大きな意味を持つ。簡単にいえば、ある年齢までに課長に上がれなかった時点で出世競争からは完全に脱落し、一時金を除けば、昇給も頭打ちとなってしまう。そこで今回は、管理職の決定プロセスや選抜基準について、順を追ってまとめてみたい。(本文より) 城繁幸『サラリーマン・キャリアナビ』★出世と喧嘩の正しい作法はこちらから→http://yakan-hiko.com/joe.html
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薄いかな
- 投稿者: DEN太郎 日付: 2022/07/15
著者: 城 繁幸
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同窓会に行ったら自分以外の同期がみんな充実してそうに見えた時に読む話
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ちょっと無理やりっぽい
- 投稿者: AppleTown 日付: 2018/01/31
著者: 城 繁幸
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キャリアデザインの天才、豊臣秀吉
- 著者: 城 繁幸
- ナレーター: 古川 雅達
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日本史上屈指のキャリアデザインの達人と言えば、足軽から天下人となった豊臣秀吉を思い浮かべる人も多いでしょう。織田家臣時代の彼は、早くから光秀同様に織田家成果主義の欠陥を見抜き、そして光秀以上の手腕でそれを乗り切っていました。ただ、そんな彼の作った人事制度には致命的な欠点がありました。 秀吉が信長の草履取りから地道に功を重ねて軍団長にまで出世する話は、興味深いが有名な話なので、ここでは繰り返さない。墨俣一夜城や越前からの撤退戦など、基本的に人がやりたがらないイヤな仕事を進んでこなす真面目な人だったことがうかがえる。これは恐らく、自らの身分が低いことから、与えられるチャンスは何でもモノにしようという姿勢だったのだろう。その点、最初から中途採用エリートとして軍事・外交のメインステージで活躍した明智光秀とはまったく異なるキャリアコースと言っていい。(本文より) 城繁幸『サラリーマン・キャリアナビ』★出世と喧嘩の正しい作法はこちらから→http://yakan-hiko.com/joe.html
著者: 城 繁幸
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先日、以下のような質問をいただきました。 <はじめまして。毎回メルマガでは勉強させてもらっている20代です。 先日、ちきりん氏が「大企業なんて入ったって成長できない」という刺激的タイトルのブログをアップし、多くの賛否両論記事が後に続いています。 自分は一応大手と呼ばれることの多い企業に勤務しているのですが、確かにベンチャーやNPOなどで活躍する同世代と比べると、寒々しいほどのキャリアしか詰めておらず、相当に危機意識を煽られる内容でした。ただ、一方で色々な反論エントリを読むと「これはこれで一理あるな」とも思います。 そこで、城さんから見て、どちらの方が分があると思いますか? 率直な感想で構わないので教えてください。>(本文より)城繁幸の『サラリーマン・キャリアナビ』★出世と喧嘩の正しい作法はこちらから→https://yakan-hiko.com/joe.html
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レールのある世界とない世界
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著者: 城 繁幸
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筆者の知り合いに、「元ブラック企業の人事マン」という変わり種がいる。5年ほど前に「3年で辞めた若者はどこへ行ったのか アウトサイダーの時代」の連載を書いていた時に、話を聞きにいったのが最初の出会いだった(面白かったが、テーマ的にイマイチ合わないのでボツにした)。 最近、ブラック企業がクローズアップされることが多いが、管理する側はどういう思いで職場を眺めているのだろうか。2時間にわたりインタビューしたところ、個人的にも斬新だなと思う意見を聞かせてもらえたので、リリースしたい。(本文より)城繁幸の『サラリーマン・キャリアナビ』★出世と喧嘩の正しい作法はこちらから→https://yakan-hiko.com/joe.html
著者: 城 繁幸
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眼を閉じて、10年後の自分を思い浮かべてみてください。
「責任ある仕事を任され、安定した収入を得ている」
そんな自分を明確にイメージすることができますか?
「さすがに失業している……ってことはないだろう」
そう思ったあなたは、日本の雇用環境についての見通しが少し甘いかもしれません。
人事部門にはこんな格言があります。
「人材は職場環境で作られる」
環境は人を変えます。
でも、その環境を変えるのもまた人であり、その人自身の心の持ちようです。
さて、あなたは10年後に仕事で困らないために今、どんな心構えで、何を準備すればいいのでしょうか。
この本では、もし労働組合総連合がプロ野球チームを保有して、 全選手を終身雇用にしたら何が起こるのか」を細かくシミュレーションしました。
そこには多くの日本人が見落としている「雇用の真実」を見つめるヒントが詰まっています。
「ありえないこと」が普通に起こる激変の「10年後」の世界で力強く生き残る方法、お伝えします。
著者: 城 繁幸
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管理職になれる人なれない人
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先日、六本木で起きた傷害致死事件の被告に対し、懲役22年が求刑されて話題となりました。男は関東連合の幹部で、海老蔵暴行事件でも名前の出た石元被告です。殺人ではなく傷害致死、それも直接参加はしていない連絡係という役回りにも関わらず22年という求刑からは、検察の関東連合潰しへの強い執念を感じます。彼ら関東連合とは何者なのでしょうか? また、従来のヤクザ組織と何がどう違うのでしょうか? ちょうどそうしたつながりがよく分かる優れた書籍が2冊ほど世に出ました。経済・雇用関連を除く一般書籍の中では、個人的に一番のヒットだったように思います。単純に読み物として面白いのにくわえ、この二冊を続けて読むと「アウトローのキャリアデザイン」まで理解できるという優れモノです。(本文より) 城繁幸の『サラリーマン・キャリアナビ』★出世と喧嘩の正しい作法はこちらから→http://yakan-hiko.com/joe.html
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30分の作品
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著者: 城 繁幸
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著者: 城 繁幸
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- 著者: 日経トレンディ
- ナレーター: 山本 彬
- 再生時間: 1 時間 27 分
- 簡易版
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総合評価14
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ナレーション14
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ストーリー14
日本を代表する航空会社といえばANAとJAL。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大により、約3年間雌伏の時を過ごしてきたと言えます。
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途中からマイレージカードの宣伝が超長い
- 投稿者: Kitchen11 日付: 2023/02/26
著者: 日経トレンディ
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決断力 誰もが納得する結論の導き方
- 著者: 橋下 徹
- ナレーター: 吉田 健太郎
- 再生時間: 5 時間 29 分
- 完全版
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総合評価38
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ナレーション33
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ストーリー33
●今の日本に足りないのは、誰もが納得する結論を導く決断力だ!●どんな難題も迷わず決められる「決断の仕組み」とは?●判断に悩むすべての人に役立つ橋下流・意思決定術を大公開!
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実行力と重複部分ありました
- 投稿者: PINKY 日付: 2022/12/28
著者: 橋下 徹
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異端のすすめ 強みを武器にする生き方
- 著者: 橋下 徹
- ナレーター: 東城 光志
- 再生時間: 4 時間 27 分
- 完全版
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総合評価59
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ナレーション46
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ストーリー46
変化の激しい現代社会。
挑戦を続け、自分自身が燃焼し尽した感を持てるような「納得できる人生」を生きるにはどうすべきか?
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知識のインプットより、持論のアウトプット。
- 投稿者: Kindleのお客様 日付: 2020/08/23
著者: 橋下 徹
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実行力 結果を出す「仕組み」の作りかた
- 著者: 橋下 徹
- ナレーター: 日下 純
- 再生時間: 6 時間 21 分
- 完全版
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総合評価30
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ナレーション25
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ストーリー25
38歳で大阪府知事に就任し、数々の改革を成し遂げてきた橋下徹氏。大阪府庁1万人・大阪市役所3万8千人の職員、組織、そして国をも動かして結果を出してきた秘訣とは何か。
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大阪都構想がメイン?
- 投稿者: マサト 日付: 2021/04/10
著者: 橋下 徹