『生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学』のカバーアート

生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学

(幻冬舎新書)

プレミアムプランに登録し 配信日に聴く プレミアムプランに登録し、配信日に聴く
期間限定:2026年10月19日(日本時間)に終了
2026年10月19日まで対象者限定でプレミアムプランが4か月 月額99円キャンペーン開催中。詳細はこちら。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
会員登録は5か月目以降は月額¥1,500で自動更新します。いつでも退会できます。
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学

著者: 小島 和男
ナレーター: 柳 よしひこ
プレミアムプランに登録し、配信日に聴く プレミアムプランに登録し、配信日に聴く

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。

¥2,630で今すぐ予約注文する

¥2,630で今すぐ予約注文する

【Amazonプライム会員限定】今ならプレミアムプランが4か月 月額99円。

10月19日まで。※適用条件あり
生まれたくなかった。でも、生まれてしまった。

その感情から始まる哲学がある――反出生主義だ。
苦しみは、生まれたことに伴って生じる。
食べていくための労働、結婚しないことへの不安、孤独の居心地の悪さ、そして避けられない老いと病。生きづらさは、甘えや怠けのせいではない。望んでもいないのに、不完全な制度と社会のもとに生まれ落ちたからなのだ。
問題は社会であって、個人ではない。その構造を見抜くことで、自らの苦痛を減らす道筋が見えてくる。
反出生主義の哲学者による、自分を守るための人生論。©2026 KAZUO KOJIMA, GENTOSHA (P)2026 Audible, Inc.
哲学
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1

Audible制作部より

「ONLY FROM audible」とは、Audibleのみが提供・販売するデジタル音声作品です(オリジナル作品や、独自ナレーション作品等)。
まだレビューはありません