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源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第四十九帖 宿木 (其ノ三)

再生時間: 1 時間 1 分
カテゴリー: 古典・神話
4.5 out of 5 stars (6件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

御無沙汰をしていた二条の院へお越しになられた匂宮は、薫の君の強い移り香を嗅ぎとり、怪しんで中の君を責めたてます。けれども言い訳すらできず辛そうにしていらっしゃるのを見て、一方ではやさしく慰めたりもするのでした。薫の君は中の君を諦めきれず、横恋慕を続けます。あるとき、大君の人形を造りたいというお話をされます。
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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