最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第四十九帖 宿木 (其ノ一)

再生時間: 1 時間 8 分
カテゴリー: 古典・神話
5 out of 5 stars (5件のカスタマーレビュー)

30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

OR
カートに追加済み

あらすじ・解説

今上帝は藤壺の女御に産ませた女二の宮を薫の君に嫁がせようとお考えですが、薫の君は乗り気ではありません。また、夕霧は六の君と匂宮との縁談を進めたがっています。このままいけばいずれ自分は捨てられて物笑いの種になる、と中の君は落ち込みます。薫の君はそんな中の君に大君の面影を重ね、恋しく思っておりました。
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

カスタマーレビュー

総合評価

  • 5 out of 5 stars
  • 星5つ
    5
  • 星4つ
    0
  • 星3つ
    0
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

ナレーション

  • 5 out of 5 stars
  • 星5つ
    3
  • 星4つ
    0
  • 星3つ
    0
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

ストーリー

  • 5 out of 5 stars
  • 星5つ
    3
  • 星4つ
    0
  • 星3つ
    0
  • 星2つ
    0
  • 星1つ
    0

カスタマーレビュー:以下のタブを選択することで、他のサイトのレビューをご覧になれます。

レビューはまだありません。