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源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第十帖 賢木 (其ノ三)

再生時間: 59 分
カテゴリー: 古典・神話
4.5 out of 5 stars (2件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

 桐壺院の一周忌の法要に引き続き、中宮の御八講(みはっこう)が催されます。その最後の日、苦悩の果てに中宮は自ら出家を願い出、髪を落としてしまわれました。源氏の君は悲しみ尽きず、東宮(とうぐう)の行く末もご心配です。一方、朧月夜の君は病のため実家の右大臣家に下がっておりましたが、源氏の君は危険を顧みず密会に現れました。

(毎週水曜配信予定、全23/113巻)
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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