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源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第五十一帖 浮舟 (其ノ一)

再生時間: 1 時間 6 分
カテゴリー: 古典・神話
4.5 out of 5 stars (7件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

匂宮は二条の院で出会った女君のことが忘れられません。薫の君が頻繁に宇治へ通うのは、どうやらあの女君を囲っているかららしい、と察した匂宮は大内記(だいないき)の案内で山荘を
訪れます。そして、やはりあの女君だとわかると、薫の君の声色を使って御寝所へと入り、関係を結んでしまいました。相手が匂宮と気づいた浮舟は大きな衝撃をうけます。
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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  • Amazon カスタマー
  • 2018/06/04

いまいち伝わらない

耳で聞いていて、登場人物の気持ちや状況がとても分かりにくい。やはり文字を読んだ方がいいかな。