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源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第二帖 帚木 (其の一)

第二帖   帚 木 (其ノ一)
再生時間: 59 分
カテゴリー: 古典・神話
4.5 out of 5 stars (4件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

五月雨が降り続く夜のことです。宮中に篭っていた源氏のもとへ、一番の親友・頭(とう)の中将(ちゅうじょう)が参上し、うながされるまま女性論を展開しておりました。すると、粋人で弁舌も達者な左(さ)馬(ま)の頭(かみ)と藤(とう)式部(しきぶ)の丞(じょう)がやって来て、これに加わります。
 頭の中将は、中流階級の女が一番面白いと言い、左馬の頭は、嫉妬深い女や浮気な女との体験談を披露しました。

(毎週水曜配信予定、全3/113巻)
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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