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源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十九帖 夕霧 (其ノ四)

再生時間: 58 分
カテゴリー: 古典・神話
5 out of 5 stars (1件のカスタマーレビュー)

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あらすじ・解説

結婚したとはいえ、心を閉ざし続ける落葉の宮。にもかかわらず、夕霧は住み馴れた顔をして一条に居続けておりました。これで夫婦仲はお終いだと思い込んだ雲居の雁が、前大臣邸へ里帰りしましたので、前大臣より「哀れながらも恨めしい」などという文が届き、落葉の宮はますます機嫌を悪くされました。
夕霧の悩みは深まるばかりです。

(毎週水曜配信予定、全76/113巻)
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

カスタマーレビュー

総合評価

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ナレーション

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ストーリー

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