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あらすじ・解説

病床にありながら落葉の宮が心配でならない一条の御息所は、この始末をどうつけてくれるのか、と夕霧に対し文を書きますが、雲居の雁とのいざこざから夕霧はその文をなかなか見られず、返事もできぬまま夜が明けてしまいました。落胆した一条の御息所は落葉の宮の将来を嘆きつつ、あっけなく息をひきとってしまわれました。

(毎週水曜配信予定、全74/113巻)
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十九帖 夕霧 (其ノ二)に寄せられたリスナーの声

総合評価
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ナレーション
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