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あらすじ・解説

今まで誇りに思っていた我が子、夕霧がこのような色恋沙汰を引き起こしていることを源氏の院は残念に思い、御自分の死後のことなどに思いを巡らせます。
落葉の宮は出家することもままならず、いやいや一条に戻られました。そこでは万事をお世話した夕霧がすっかり主人気取りで居座っております。

(毎週水曜配信予定、全75/113巻)
©瀬戸内寂聴/レシピ ©奥村瓔

源氏物語 瀬戸内寂聴 訳 第三十九帖 夕霧 (其ノ三)に寄せられたリスナーの声

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  • カルガルー
  • 2018/08/02

配役が合ってない

朗読の上手下手が人によって差があり、一貫したものとして鑑賞しづらいです。