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あらすじ・解説

★「顔が近い」男、ゴッホ。不器用だから到達できた。中谷流・ゴッホ的生き方術。
★生活者としてのゴッホは、不器用そのもの。仕事は長続きしない。人との距離感がよくわからない。強烈に思い込みが強く、やることなすこと空回り。そんなゴッホと並び立つのがカラヴァッジョ。「カラヴァッジョの絵は、ハリウッド映画。」と中谷さん。宗教画の革命児・カラヴァッジョは、とても喧嘩っ早い人でした。ついには殺人で指名手配され、逃亡資金を稼ぐために絵を描いたとも。日常が破綻していた2人の巨匠、しかし、とても敬虔だったのです。「神に尽くしたい」という心情と己の中の情動の相克。不器用だからこそ、新しい世界を想像できる。不器用を「価値」にするための教養、中谷さんから教わりました。
★月ナカ156――7つの学び
○「ゴッホはポスト印象派。印象派を大きく変えた。」
○「生まれと家業で、芸術家を理解しよう。」
○「ゴッホはモテなかった。顔が近い人。」
○「弟の奥さんが、ゴッホの作品を世に出した。」
○「古典絵画は理想を描いた。ゴッホが初めて内面を描いた。」
○「カラヴァッジョの絵は、ハリウッド映画。」
○「エクスタシーとは、悟り。」
©2021 中谷 彰宏

月刊・中谷彰宏156「ゴッホ」「カラヴァッジョ」に寄せられたリスナーの声

総合評価
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  • ジョーイ
  • 2021/09/04

少し聴き取りにくい。

聴き取りにくい箇所もありますが、面白く興味深い内容でした。