最初の1冊は無料。今すぐ聴こう。

別冊・中谷彰宏132「弱点を『かわいい』と感じるのが、愛情だ。」

無言のテレパシーを感じ合う恋愛術
著者: 中谷 彰宏
ナレーター: 中谷 彰宏
再生時間: 1 時間 7 分
価格: ¥ 1,900
30日間の無料体験後は月額1,500円。いつでも退会できます。

あらすじ・解説

★嫌な人を、かわいく思おう。相手を1段も2段も上回る、中谷流・度量拡張術。★「なに、イライラしているのよ」といらだつ旦那さんの態度は、じつは、男性に特有であり、不可欠である沈思黙考なのかもしれません。急に、愛想がよくなって、優しくなった旦那さんの態度は、じつは、浮気していることへの罪悪感の現れかもしれません。「旦那さんが無口でいるのは、奥さんを信頼している証拠。」と中谷さん。表に現れている「現象」を真に受けていては、「真実」が見えてきません。人間心理の奥深さを理解すれば、度量は一回り大きくなる。わがまま、不機嫌、八つ当たり――どんなことでも、かわいく思えてしまう。そんな大きな度量のつくり方、中谷さんから伺いました。★別ナカ132――7つの学び ○「相手の態度は、自分の接し方が原因。」○「おしゃべりになるのは、浮気している証拠。」○「仲良しカップルは、口数が少ない。」○「思いやりとは、一歩踏み込むこと。」○「相手の立場を慮ることが、乗り越えたということ。」○「嫌な人を、かわいく思おう。」○「完璧にならない。どこかで破綻しておこう。」
©中谷彰宏2019

カスタマーレビュー

レビューはまだありません。