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あらすじ・解説

★AI時代、問われるのは「成長意欲」。「人手」ではなく「人材」として生きる、中谷流・前のめり仕事術。
★自動改札機の普及によって、改札係の仕事はすっかりなくなりました。今後、スーパーのレジも役所の手続きも無人化していくことでしょう。さらには、税理士や医師の仕事まで、AIは進出していくようです。そんななか、私たちは、どのような心構えで仕事に向き合えばいいのでしょうか? 「『人手』として生きるか、それとも『人材』として生きるか。選ぶのは自分。『人材』として生きるためには、成長意欲。勉強し続ける人だけが『人材』として生きていける。」と中谷さん。成長したいという意欲、そしてそれを支える日々の勉強。これが、両者の生き方を分ける指標になりそうです。AI時代に、活躍し続ける仕事術、中谷さんから伺いました。
★月ナカ152――7つの学び
○「苦労を表に出さないのが、おもてなし。」
○「『人手』は待遇向上、『人材』は成長を望む。」
○「『安く使おう』から『どう成長させよう』へ切り替えよう。」
○「生活の不安をなくしてあげるのが、経営者の仕事。」
○「自発的に成果を出そうという仕組みを作ろう。」
○「センスがいい人は、流れを読んでいる。」
○「人手不足は、改革のチャンス。」
©2021 中谷 彰宏

月刊・中谷彰宏152「受け身の人手から、成長する人材になろう。」に寄せられたリスナーの声

総合評価
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