小学生のうちに知っておきたい!それなに?世界史 Vol.2 三大宗教
カートのアイテムが多すぎます
ご購入は五十タイトルがカートに入っている場合のみです。
カートに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ウィッシュリストに追加できませんでした。
しばらく経ってから再度お試しください。
ほしい物リストの削除に失敗しました。
しばらく経ってから再度お試しください。
ポッドキャストのフォローに失敗しました
ポッドキャストのフォロー解除に失敗しました
Audibleプレミアムプラン30日間無料体験
オーディオブック・ポッドキャスト・オリジナル作品など数十万以上の対象作品が聴き放題。
オーディオブックをお得な会員価格で購入できます。
30日間の無料体験後は月額¥1500で自動更新します。いつでも退会できます。
¥950 で購入
-
ナレーター:
-
尾登 雄平
-
著者:
-
尾登 雄平
小学生のうちに知っておくと中学生以降の歴史がもっと楽しくなる!
大人の学び直しにも最適!!
「それなに?世界史」では、世界史ライターの尾登雄平が、「それ」って結局「なに?」って思われている世界の歴史を、楽しく、わかりやすく解説します。
第2回で紹介するのは、「三大宗教」。三大宗教とは、キリスト教、イスラム教、仏教のこと。この三大宗教は、地理的・民族的な壁を越え、世界中に広まり、その社会と文化に大きな影響を与えています。
三大宗教を信じている人は、世界のおよそ63%。三大宗教を知れば、世界の63%の人の考えていることがわかるようになるとも言えます。 キリスト教、イスラム教、仏教の成り立ちとそれぞれが大切にしていることなどをお話していきます。大人でも知っている人が少ない世界史に詳しくなって、クラスの友達に自慢しちゃいましょう♪
<三大宗教ってなに?>
*仏教は、ゴーダマ・シッッダールタ(ブッダ、釈迦)によって開かれ、この世の事柄に悩みや苦しみを抱かなくなる「悟り」の状態を開くことを目指す宗教。
*キリスト教は、「神への愛」を説いてユダヤ教の改革運動を行なったイエス・キリストの教えをもとにし、イエスの弟子たちが開いた宗教。
*イスラム教は、メッカの商人である預言者ムハンマドが、アッラーを唯一の神とした社会改革運動から始まった宗教。
作品の内容
オープニング
仏教の歴史
ブッダが悟りをひらくまで
キリスト教の歴史
イスラム教の歴史
エンディング
プロフィール 尾登 雄平(おとう ゆうへい)
1984年福岡県生まれ。経済系出版社に勤務する傍ら、世界史の面白いネタを収集するブログ「歴ログ-世界史専門ブログ-」、YouTubeチャンネル「歴ログ-世界史専門チャンネル-」を運営。歴史ライターとしても活動し、ビジネス雑誌、企業オウンドメディア、会報誌などに寄稿する。著書に『驚きの世界史』(KADOKAWA)、『「働き方改革」の人類史』(イースト・プレス)、『教祖の履歴書』(東洋経済新報社)などがある。©2025 Yuhei Oto (P)2025 Panrolling
こちらもおすすめ
adbl_web_anon_alc_button_suppression_t1
シリーズを続ける
まだレビューはありません