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あらすじ・解説

★仲間との仕事に価値がある。動機は二の次。中谷流・「共犯」仕事術。
★「ザ・ウォーク」と「荒野の七人」、ともに「仲間」がテーマです。超高層ビルを綱渡りしようという仲間たち。盗賊に荒らされる村を救おうと結束する仲間たち。さぞや高尚な理念で結束しているものと思いきや…… 「仲間との仕事にとって、動機は大事ではない。動機が大事。志は、同じでなくてもいい。正義感、ドキドキ、カネ、名誉――ばらばらでいい。」と中谷さん。たいていのことは、1人でできてしまう時代。だからこそ、「仲間」のありがたみが身にしみます。仲間と大仕事する心構え、中谷さんから教わりました。
★別ナカ172――7つの学び
○「仲間がいなければ、現代アートは粗大ゴミ。」
○「共犯者を、集めよう。」
○「アーティストとは、アナーキスト。」
○「仲間との仕事にとって、動機は大事ではない。」
○「西部劇の本質は、武士道。」
○「毎日ロバのように働く。それが勇気。」
○「『荒野の七人』を観てから、『七人の侍』を観よう。」
©2022 中谷 彰宏

別冊・中谷彰宏172『ザ・ウォーク』『荒野の七人』に寄せられたリスナーの声

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  • 大いな正午
  • 2022/03/18

ザ・ウォークと桃太郎の共通点

どちらも主人公は、自分の目標を一人でも達成しようという覚悟があります。他人に依存しないで頼ることができる人が、結果として仲間が集まってくるように思えます。